ゲーム感想・評価まとめ@2ch

2chのゲーム感想まとめです。興味のあるゲームを買うかどうかの判断材料に

    高橋哲哉

    モノリス高橋「個人的にSwitchでゼノクロを遊びたいが、大規模なゲームでお金が必要なので難しい」

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    1: 名無しさん必死だな 2019/01/15(火) 11:00:59.93 ID:j8OghjAf0
    「私たちがSwitch上のWii UのXenobladeクロスを見る機会があるか?」


    「まあ、現時点での将来ははっきりしていない」と高橋氏は言う。これは、 ゼノブレイド3の可能性について尋ねたときと同じ答えだ。 「個人的に言えば、Switchでゲームをプレイしたいのですが、それを実現するのは本当に難しいでしょう。」

    スイッチ上のゼノブレイドクロスの邪魔になる障害に関しては、高橋の答えは簡単です。

    「お金」彼は笑う。 「これは大規模なゲームです。再作成するのは本当に難しいでしょう。」
    http://www.usgamer.net/articles/xenoblade-chronicles-2-postmortem-breaking-down-the-inaugural-switch-rpgs-success-with-tetsuya-takahashi

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    ゼノ高橋×ペルソナ橋野「ギアスやP3の時のような尖った話が書けなくなった、子供が出来て丸くなった」

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    1: 名無しさん必死だな 2018/12/01(土) 14:04:53.39 ID:1QgGcDGO0
    「ゼノブレイド」高橋哲哉 ×「ペルソナ」橋野桂:対談──作家性とは何か? 世界で評価されるJRPGの旗手が掲げる美学をめぐって
    http://news.denfaminicogamer.jp/interview/180202/3

    :お作りになっているゲームが、昔に比べてすごく優しくなっていると思うんです。ゲームプレイの難易度という意味ではなくて
    :以前作られていたゲームは、もう痛いぐらいにトガっていて。この物語を自分はどう解読したらいいのかっていう、その面白さが僕は好きだったんですね
    でも今はそういったトガり方ではなくて、もっとゲームの本心のところが見えてきていて。そこはやっぱり、ご自身で変わられたところなんですか? 

    高橋氏:
    子どもが生まれて丸くなってしまったなと自分で思う部分はあります。そこが自分ではそんなに好きではなくて
    昔のほうが好き勝手にやれていたなぁ、と思ってしまっている自分がどこかにいるんです
    またトガったことをやりたいなぁと思いつつも、どこかでブレーキを踏んじゃっているんですね「この言葉を言ったら子どもが傷つくなぁ」とか
    そんな今の自分と、本当はこうありたいという理想の自分との狭間で、モヤモヤしている時はあります

    橋野氏:僕も『ペルソナ3』を作った時はまだ30歳過ぎ、あの時は今よりも世間のことを知らないし、いろいろわかんないので、だから『ペルソナ3』を作れた気もします

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    モノリス高橋による新規RPGプロジェクト始動

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    1: 名無しさん必死だな 2018/10/04(木) 12:53:49.88 ID:UIcBA1+Z0

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    ゼノブレイド高橋哲哉とペルソナ橋野桂の対談が電ファミで公開

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    1: 名無しさん必死だな 2018/02/02(金) 11:55:02.78 ID:2glkIFq+d0202.net
    「ゼノブレイド」高橋哲哉 ×「ペルソナ」橋野桂:対談──作家性とは何か? 世界で評価されるJRPGの旗手が掲げる美学をめぐって
    http://news.denfaminicogamer.jp/interview/180202

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    モノリスソフト高橋「真正面から世界のAAAタイトルには勝てない。バンナムやアトラスが目標」

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    1: 名無しさん必死だな 2017/11/08(水) 12:29:29.75 ID:RAw3g8KKd.net
    https://www.monolithsoft.co.jp/interview/vol02.html

    ―――高橋さんはRPGというジャンルの中でもいわゆる“JRPG”にこだわって作品を作り続けてらっしゃる印象があります。この辺りのお考えをお聞かせください。

    まずはじめにモノリスソフトという会社がRPGを主に制作する会社として設立され、人材を集めたといった経緯があります。
    それから18年、現在のモノリスソフトにはRPGを作る人材やノウハウは十分にあるのですが、
    それをもって真正面から世界に挑んだとしてもAAAタイトル(トリプルエータイトル。膨大な予算と人員をつぎ込み数百万本単位で売れる大型タイトル)には勝てません。
    ならば違う畑~というか方法論で挑もう、それが「JRPG」を選んだ一番大きな理由です。
    JRPGのジャンルで世界的にも成功している古巣のバンダイナムコゲームスさんやアトラスさんを目標にしつつ、日々開発を進めています。


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    高橋「雲海の中でも一際巨大な生物のことを巨神獣(きょしんじゅう)と呼び…」野村「高さんさあ」

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    1: 名無しさん必死だな 2017/11/08(水) 21:38:38.37 ID:oMsm9Rvu0.net
    2017年 どういうわけか野村がゼノブレイド2に関わる事になった

    高橋「えーと。いまさら説明するまでもないと思いますが、ゼノブレイド2の簡単なストーリーをお話します。
    えー……雲海に覆われた世界が舞台で、
    雲海の中には多数の生物が生息し、中でも一際巨大な生物のことを「巨神獣(きょしんじゅう)」と呼び…」
    野村 「うーん。高さんさあ。巨神獣(きょしんじゅう)じゃ余りに平凡じゃない?」
    高橋「だよなぁ!」
    野村 「舞台は「アルスト」で、巨大な獣は「巨神獣(アルス)」ってのはどう?」
    高橋「いいぞ~」
    野村 「それとクリスタルコアなんだけど、僕の解釈だとあれはクリスタルじゃないんだよね」
    高橋「うんうん」
    野村 「あれは『亜種生命体ーブレイドー』なんだよね。ドライバーが作り出した器。」
    高橋「 『天の聖杯』ね」
    野村 「それと僕の解釈では、あれは楽園じゃなくて『エリジウム <死者の世界>』って呼びたいな。それとね……」

    一時間後

    高橋「……雲海に覆われた世界『アルスト』は『アルス』によりエリジウム<死者の世界>の危機に瀕していた。
    しかし、むしろこれを巨神獣への回帰と歓迎するものもいた」


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