ゲーム感想・評価まとめ@2ch

2chのゲーム感想まとめです。興味のあるゲームを買うかどうかの判断材料に

    平成

    テレ東のゲーム番組で平成ベストゲームが決まる

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    1: 名無しさん必死だな 2019/06/22(土) 11:44:41.92 ID:2d2yQ9pCM
    アルコ&ピース(平子祐希・酒井健太)がMCを務める「勇者ああああ~ゲーム知識ゼロでもなんとなく見られるゲーム番組~」(毎週木曜深夜1時35分)。
    6月20日(木)の放送では、番組独自に選んだ「平成最高のゲーム」ベスト5を発表。出演者たちが、自身の思い出深い作品を明かしました。

    ペンギンズ・ノブオは「5位:西村京太郎ミステリー ブルートレイン殺人事件」「4位:龍が如く」「3位:実況パワフルプロ野球2018」を推薦。
    特にノブオは極道の世界を描くアクションゲーム「龍が如く」を評価し、「大人の階段を上らせてくれたゲーム。初キャバクラも『龍が如く』の中(笑)」
    と選んだ理由を語ります。「2位:ゴールデンアイ 007」「1位:FINAL FANTASY VII」を挙げ、
    RPGゲーム「FF7」について、「ドット絵から3Dに変わったときの衝撃が...。平成の劇的なゲーム変化の第1歩」と絶賛!

    ゲーム番組「ゲームセンターCX」を担当する構成作家・岐部昌幸は、「5位:The Last of Us」「4位:魔界塔士 Sa・Ga」「3位:ゲームセンターCX 有野の挑戦状」を選出。
    岐部は、スクウェア(現:スクウェア・エニックス)が発売したゲームボーイ用RPG「魔界塔士 Sa・Ga」が、後世のゲーム業界に与えた大きな影響を話し始めます。
    実は...「魔界塔士 Sa・Ga」を見たゲームクリエイター・田尻智が「ゲームボーイでRPGが作れるのか!」と感銘を受け、その6年後に「ポケットモンスター」を生み出したとのこと。岐部は「これ(Sa・Ga)
    がなかったらポケモンはなかった!」と、「魔界塔士 Sa・Ga」の功績を伝えました。「2位:ゴーストトリック」「1位:サウンドノベル 街 -machi-」。
    複数の主人公を操る群像劇アドベンチャーゲーム「街」の、実写を取り入れた斬新さを評価。

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    お前ら平成最後にクリアしたゲームなんやった?

    gengou_happyou_heisei


    1: 風吹けば名無し 2019/05/01(水) 07:40:31.45 ID:q6JAAmE8a0501
    ワイはドラクエビルダーズ2

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    お前らが平成最後に買ったゲームって何?

    ダウンロード


    1: 名無しさん必死だな 2019/04/28(日) 08:12:05.42 ID:dKqSYSpAa
    あげてけ

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    ファミ通アンケート「平成のゲーム 最高の1本」トップは1995年発売の『クロノ・トリガー』

    1: 江戸領内小仏蘭西藩 ★ 2019/04/22(月) 12:12:51.00 ID:FO58QW1n9
    2019.04.22 10:30
    https://s.famitsu.com/news/201904/22175124.html
    no title

    週刊ファミ通が実施したアンケート“平成のゲーム 最高の1本”。第1位に輝いたのは、1995年発売の『クロノ・トリガー』。

     週刊ファミ通2019年5月16日増刊号では、平成振り返り特集を実施。同特集のなかで、平成時代に発売されたゲームタイトルのなかから、ゲームファンがもっとも心に残った1本を選出するアンケート“平成のゲーム 最高の1本”の投票結果を発表。ここでは、本誌の発売に先んじて、投票結果TOP3を公開する。

    ◇ 平成のゲーム 最高の1本 TOP3

    第1位:『クロノ・トリガー』(230票)
    スクウェア・エニックス(当時・スクウェア)/1995年(平成7年)3月11日発売/スーパーファミコン

    第2位:『ゼルダの伝説 ブレス オブ ザ ワイルド』(209票)
    任天堂/2017年(平成29年)3月3日発売/Nintendo Switch・Wii U

    第3位:『NieR:Automata(ニーア オートマタ)』(205票)
    スクウェア・エニックス/2017年(平成29年)2月23日発売/プレイステーション4

    有効回答数:7158人、集計期間:2019年4月3~8日、ファミ通.comにてアンケートを実施。
    タイトルの発売日・ハードは、日本で初めて発売されたときのものを掲載。

     1989年の平成元年から約30年続いた平成の時代、さまざまなハードで数多くの名作が発売されてきました。いよいよ5月から始まる新時代「令和」に向けて、『週刊ファミ通』では、平成に登場したゲームの中から最高の1本を選出するアンケートを実施。7100人以上ものゲームファンから回答が集まりました。

     1位に輝いたのは、1995年(平成7年)に発売されたスーパーファミコンの名作RPG『クロノ・トリガー』です。
    “ストーリー、シナリオ、音楽すべてがいまでも色褪せない名作(30代・男性)”、“クロノ(主人公)たちと時を超えて旅をした思い出は一生忘れられない(30代・女性)”など、おもに直撃世代といえる30代から圧倒的に支持されました。
    『ドラゴンクエスト』の堀井雄二氏、鳥山明氏、『ファイナルファンタジー』の坂口博信氏が手を組んだドリームプロジェクトに胸を躍らせたファンや、当時画期的だったマルチエンディングで「何周もやり込んだ」と思い出を語るファンからのコメントも多く寄せられました。

     2位にランクインしたのは、2017年(平成29年)にNintendo SwitchとWii Uで発売された『ゼルダの伝説 ブレス オブ ザ ワイルド』です。
    “このハイラルという土地で生きていると錯覚させられた(20代・男性)”、“見える場所どこでも行けるすばらしさ(50代・女性)”といった、『ゼルダの伝説』シリーズ初で最大の特徴といえるオープンワールドの世界とその完成度の高さに、年齢・性別問わず多くのファンが大絶賛しました。

     僅差で3位となったのが、2017年(平成29年)にプレイステーション4で発売された『NieR:Automata(ニーア オートマタ)』です。
    “こんなにも心を動かされたゲームはない(10代以下・男性)”、“このゲームで、言葉にできない感情を知った(20代・女性)”など、とくに10代以下と20代からの得票が多く、ヨコオタロウ氏が手掛ける独特な世界観やシナリオに心を掴まれたファンから熱い声が多数届きました。

     『週刊ファミ通』2019年5月16日増刊号では、本ランキングの上位20タイトルを、投票時に寄せられた思い出のコメントとあわせて発表、年代別のランキングや人気シリーズ別ランキングも紹介しています。そのほか、平成のゲーム業界をあらゆる角度から総括する、全74ページの平成振り返り大特集を掲載しています。

    >>1989年1月8日~回答期限の2019年4月8日までに発売・配信されたゲームタイトルが対象

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    10年後ぐらいに「平成くさい」と言われそうなゲーム

    gengou_calender_reiwa


    1: 名無しさん必死だな 2019/04/01(月) 23:30:06.53 ID:qpMZoO9La
    テイルズ

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    【朗報】クソゲーオブザ平成「メジャーWii」に決定!

    c8739838


    1: 名無しさん必死だな 2019/04/01(月) 10:26:26.97 ID:4xm5zPkJ0USO
    異論なし

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    平成No1だったゲーム

    text_heisei


    1: 名無しさん必死だな 2019/03/29(金) 21:26:50.67 ID:qyLfBgAj0NIKU
    アンチャ
    ゼノブレ
    シュタゲ
    MGS

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