ゲーム感想・評価まとめ@2ch

2chのゲーム感想まとめです。興味のあるゲームを買うかどうかの判断材料に

    小島秀夫

    小島監督、58歳の誕生日を迎える「クリエイティビィティはまだ衰えてはいません。」

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     1: 名無しさん : 2021/08/24(火) 17:09:28.77 ID:rh8Z8yyV0
    ありがとうございます!58歳になりました。身体にガタはきていますが、クリエイティビィティはまだ衰えてはいません。脳から創造力が消失するまでは物創りに邁進していきたいと思っています。それが僕の本能であり、大好きな事であるからです。よろしく。因みにブラピとは同い歳、トムクは1つ上です👍


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    小島秀夫監督、意味深なことを呟いてしまう

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     1: 名無しさん : 2021/08/11(水) 01:22:45.28 ID:ukx486PRr
    意識低いわい、理解できない
    no title

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    【朗報】PS5版『デスストランディング ディレクターズカット』の発売日が2021年9月24日に決定

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    : 名無しさん : 2021/07/09(金) 08:22:53.85 ID:KkjkPkGK0
    State of PlayにてPS5版『DEATH STRANDING DIRECTOR'S CUT』の発売日が2021年9月24日に決定し、本作に収録される新しい要素やオマケ要素などを紹介するトレーラーが公開された。

    トレーラーでは新しいストーリーミッションのほか、サムを手助けするさまざまな武装や、デリバリーサポートなどを公開している。終盤にはオマケ要素と思われるレースゲームの「FRAGILE CIRCUIT」もお披露目された。

    『DEATH STRANDING DIRECTOR'S CUT』の発売日は2021年9月24日で、もう間もなく予約受付が開始されるとのこと。

    https://jp.ign.com/death-stranding/53184/news/ps5death-stranding-directors-cut2021924

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    【朗報】小島秀夫監督のマイクロソフトとの契約がついに重要な節目を迎えた模様?

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    : 名無しさん : 2021/07/02(金) 07:42:43.87 ID:Rsv9j7Go0
    https://venturebeat.com/2021/07/01/hideo-kojimas-deal-with-xbox-reaches-key-milestone/
    小島秀夫監督とマイクロソフトは、Xbox向け新作ゲームのパブリッシング契約の詳細を詰めていく意向を示すレター・オブ・インテントに署名したとのことです。これは、「メタルギアソリッド」の生みの親である小島秀夫氏とXbox社との交渉における重要なステップです。これは、両者が大まかな契約に合意したことを意味しますが、弁護士は細かい点の調整を続けています。

    マイクロソフトと小島監督のチームは、何ヶ月もかけて提携の可能性について話し合ってきましたが、今回、その話し合いが実を結ぶ可能性がこれまで以上に高まったのです。この契約は非常に近いもので、マイクロソフトは小島監督が新作ゲームを作るために必要なものの準備を始めています。

    先週マイクロソフトは、『Portal』と『Left4Dead』の開発者であるKim Swift氏を、クラウドベースのゲームのパートナーシップを統括するために採用したことを発表しました。Swift氏は、最近ではGoogleのクラウドゲームサービス「Stadia」に勤務していました。マイクロソフトは、小島監督のクラウドゲームの実現を支援する目的で彼女を採用しました。

    小島監督のゲームが何であるかについては、ほとんど知られていません。今回の提携は、小島プロダクションがマイクロソフトの技術を使って創造性を発揮することが目的であり、特定の作品を売り込むことが目的ではありません。

    では、ソニーのような他のパブリッシャーはどうでしょうか?小島プロダクションが他の会社と仕事をすることをマイクロソフトが禁止することはありません。今のところ、小島プロダクションは、ソニーと共同で『Death Stranding: Director's Cut for PlayStation 5」の開発を続けています。

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    PS5で発表された「Abandoned」の正体はサイレントヒルの新作か?

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    : 名無しさん : 2021/06/21(月) 23:26:50.28 ID:m6Omuig10
    PS5で発表された「Abandoned」の正体はサイレントヒルの新作であり
    小島秀夫のファンたちは偉大なるメタルギアソリッドシリーズの生みの親こそが
    今それを開発していると殆ど確信しているようだ。

    無論、これが真実なのか否かはまったくもって分からない。
    が、ここにきて他でもなくコナミ自らがこの憶測に火を注いだため
    ネット上では大きな盛り上がりを見せているのだ。
    それというのもコナミの公式ツイッターアカウント(厳密にいえばコナミショップ)から
    サイレントヒルの画像とともに「近日公開」との文言が記された投稿が発信されたのである。

    これは一体どういうことだろう。
    まず考えられるのものとしてはサイレントヒルに関連したグッズ、というのが考えられる。
    だが、ここ数か月、業界内を騒がせた話を基にするならば
    小島秀夫が制作総指揮を務める形での新作発表、というのを予測するのは仕方がないだろう。

    しかも、この推測を強めるのはこれだけではない。
    ゲームアワードの司会者として名高く、デスストランディングではゲスト出演も果たし
    小島氏とは個人的にも親しい間柄であるジェフ・キーリーがこの発言に反応して
    彼自身、これに関する何らかの秘密の情報を知っていると示唆しているのだ。

    また、この噂をさらに面白くするものもある。
    なぜなら昨年の年末にも小島氏とプレイステーションとコナミが当初予定していたサイレントヒルゲームの
    開発を中止したうえで、共同でP.Tを制作しているとの話が業界内で流れていたからだ。
    もちろん、今のところこれらの話は憶測の域を出るものではない。
    小島とPS5、あるいはコナミとソニーは水面下で何らかの動きを見せているようにも見えるが、
    しかし現時点でこれは当て推量にすぎないのには注意が必要だ。
    https://comicbook.com/gaming/news/konami-hideo-kojima-silent-hills-ps5-playstation-tweet/

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    サバイバルホラー『Abandoned』発表!対応プラットフォームはPS5、小島秀夫監督新作と噂されるも開発元が否定

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    : 名無しさん : 2021/04/08(木) 19:51:35.75 ID:tedCNhuq0
    PS5向けリアル志向サバイバルゲーム『Abandoned』発表。極限までリアルに描かれた、謎だらけの意欲作

    SIEとBlue Box Game Studiosは4月8日、サバイバルホラー『Abandoned』を発表した。対応プラットフォームは
    PlayStation 5で、2021年第4四半期の発売を予定している。

    『Abandoned』は一人称視点で繰り広げられるサバイバルホラーシューターだという。主人公のJason Longfieldは
    目を覚ますと、奇妙な森に置き去りにされていた。どうやってここにやってきたかは記憶にないが、どうやら何らか
    の暗い目的のために連れ去られてきたことがわかる。食べ物もない中、Jasonは謎の森の中で生き延び脱出する
    ために決死のサバイバルに挑むこととなる。

    本作では細部まで作りこまれたオープンワールドで展開され、リアル志向のサバイバルにアプローチしていると
    いう。Jasonのさまざまな状態がゲームプレイに影響を与えることがあり、たとえば走った直後で息が荒いときや、
    恐怖を感じて震えている時などは、射撃の精度が落ちるという。また『Abandoned』における射撃武器は、一般的な
    アクションシューターに比べるとかなり射撃レートが遅くなっているようだ。ラン&ガンのようなスピーディな立ち
    回りではなく、一撃一撃のトリガーを引くごとに入念なプランニングが必要とされるような、戦略的な立ち回りが
    求められるという。敵から隠れるステルス要素も重要となるだろう。

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    MGS6開発計画があるらしいけど、サバイブの出来を見る限りやはり小島監督は必要だったよな

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    1: 名無しさん : 2021/03/13(土) 08:24:31.95 ID:Fk8rikSl0
    VGCのAndyRobinsonと話している情報源からの新しい詳細は、メタルギアソリッドとキャッスルヴァニアの開発を他のサードパーティスタジオにアウトソーシングしようとしていることを明らかにしました。

    https://www.psu.com/news/konami-reportedly-planning-to-outsource-metal-gear-solid-and-castlevania-development-to-third-party-studios/

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    有力リーカー「小島監督が手掛けるPS5ソフト、サイレントヒルズがTGAで発表される」

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    1: 名無しさん : 2020/11/30(月) 20:13:49.49 ID:91xsl4/Cd
    https://www.express.co.uk/entertainment/gaming/1365554/PS5-2021-line-up-Metal-Gear-Solid-Remake-Kojima-Silent-Hills-rumour
    PS5ファンは、『メタルギアソリッド リメイク』と小島秀夫氏が作る『サイレントヒルズ』、
    そして他にも『ホライゾン 禁じられた西部』『ゴッドオブウォーラグナロク』
    『ラチェット&クランク リフトアパート』『グランツーリスモ7』などなど、
    2021年は非常に充実した年になるかもしれない。

    以前『ゴッドオブウォー』続編に関してのリークを的中させたユーチューバーのMoore's Law is Dead氏によると
    『サイレントヒルズ』と『メタルギアソリッドリメイク』が来年PS5で発売される予定だと
    自身のYouTubeチャンネルで語っている。
    メタルギアソリッドのリメイク開発は3年以上にわたって行われていることを明かし、
    デモンズソウルリメイクで話題になったBluepoint Gamesが開発を手掛けているという。
    MGSリメイクは一時期PS5のローンチタイトルになる可能性があったそうだが、
    開発チームは調整のためにもう少し時間をかけており、
    オリジナル版よりもグラフィックが大幅にアップデートされているだけでなく、
    PS1版とは大きく異なるプレイが可能になっているという。
    具体的には、小島氏が手掛けたシリーズ最後のゲーム「MGS5」と似たような操作方法になると予想されている。
    また、小島秀夫氏のサイレントヒルズプロジェクトを復活させるための小島氏との契約が
    「ほぼ完全に確定した」と語った。
    2週間後の12月10日に開催されるThe Game Awardsで発表される可能性があるという。
    TGAでは以前にも小島氏が「デス・ストランディング」の予告編を披露しており、
    この場で発表されるのは理にかなっている。
    どちらも2021年発売予定とされているが、氏は「2022年まで遅れても驚かない」と付け加えている。

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    「CEDEC2020特別賞」、小島監督が受賞!「常に業界をリードし、ユーザーに刺激を与え続けている」

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    1: 名無しさん : 2020/09/05(土) 23:39:06.39 ID:tS2An0fR0
    https://game.watch.impress.co.jp/docs/news/1274853.html
    CEDEC AWARDS 2020 特別賞
    ・授賞者:小島秀夫氏 (KOJIMA PRODUCTIONS)

    ・授賞理由:小島氏が監督を務め、ステルスゲームというジャンルを確立した「METAL GEAR」シリーズは、
    その革新的なゲームデザインのみならず、
    常に時代の最先端の技術を取り入れ、映画的な表現手法や物語性によりファンを魅了してきた。

    最新作「DEATH STRANDING」では氏の作風を生かしながら全く新しいコンセプトが話題となり、
    世界中のゲーム賞を受賞するなど高い評価を受け、
    常に業界をリードするタイトルを手掛けることで、ユーザーや開発者に刺激を与え続けている。

    https://i.imgur.com/22SKIjq.jpg

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    ホラー漫画家の伊藤潤二「小島監督からゲーム開発に協力してくれと言われた」

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    3: 名無しさん : 2020/07/25(土) 15:40:43.75 ID:suZabmoC0

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    【朗報】小島監督、デスストの続編開発に着手か?

    1: 名無しさん : 2020/06/27(土) 21:57:30.72 ID:uWBTtsqU0

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    小島監督「今後のゲーム業界は小分けで売るのが流行ると思う」

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    1: 名無しさん : 2020/05/30(土) 23:07:24.24 ID:G2JFR+jM0
    ・刻々と変化し続けるゲーム業界ですが、小島監督の未来予測はいかがでしょう?
    個人的にはAAAのような大作は減っていくと思います。Steamのような配信スタイルが主流になっていくので、
    継続的に新規アップデートを行うやり方のほうが制作的にもフィットするんじゃないかと。

    現在のAAAやハリウッドの大作映画は、企画からリリースまでに3年から5年はかかるので、多かれ少なかれ時代にそぐわない作品になる。
    バジェットもかかるうえ、そのあいだは一切ものが出せない。それってすごく古い企画だと思うんです。

    でも、海外ドラマなどは1シーズンを数ヶ月でつくって、視聴者のリアクションを反映しつつ併走しながらつくっていますよね。
    不人気なキャラは途中で理不尽に死んだりして、代謝を繰り返している。
    どこまで視聴者に迎合するかは作品によりますけど、いずれにしろゲームもそうなっていくと思います。

    ・ソーシャルゲームなどは基本的にそういうスタイルですよね。人気に応じてどんどんデータが追加されていくような。
    コンシューマーでも加速していくと思います。
    だって隅々までプレイするのに50時間や100時間もかかるゲームを、一度にまとめてリリースする必要性が本当にありますか?

    5時間ずつ小分けでリリースしながら、同時に制作を進めたほうが初期開発費も少なく済みますし、時代性も即座に汲み取りやすい。

    ・そういったスタイルのゲームをつくりたい気持ちは?
    ありますよ。そもそも『P.T.』もそういうプランを考えていましたし。
    じつはすでに企画も持っているんですけど、いつやるのがベストなのかはちょっと考え中です。
    でもいつかやりたいなとは思っています。
    https://news.livedoor.com/article/detail/18332936/

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    小島監督「つい最近大きな企画がポシャってしまって、ちょっとムカついてます(笑)」

    1: 名無しさん : 2020/05/29(金) 18:16:27.50 ID:U/aU/maEMNIKU
    日本に本物のクリエイターはいるのか? 小島秀夫監督が「作家性」にこだわる理由
    https://news.livedoor.com/article/detail/18332936/
    no title



    そのほかにリリース後の反響で驚いたことはありますか?

    僕がいちばん驚いたのは、メインのストーリーを進めずに道路ばっかりつくっているプレイヤーがとても多いことです。
    プレイの選択肢を広げるためにいろいろな要素を入れたのは事実ですし、それだけで十分楽しめるように設計した自覚はあるんですけど(笑)。

    それにしても想定外だったと。

    最近気がついたんですが、そういう人たちって先日発売された『あつまれ どうぶつの森』のユーザー層とよく似ているみたいなんですよ。
    僕はプレイしていないのでなんとも言えないけど、SNSで「『あつ森』でブリッジズの帽子をつくりました」とか、よく見かけるんです。

    次に向けての準備とは?

    まだ企画の段階なので話せませんが、水面下ではいろいろと動かしています。
    ただつい最近大きな企画がポシャってしまって、ちょっとムカついてます(笑)。まあこの業界ではよくあることですけど。

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    小島監督「漏らすぐらい怖いホラーゲームを作りたい」

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    1: 名無しさん : 2020/04/04(土) 22:39:24.79 ID:v19fNssEd
    http://www.bafta.org/games/features/the-fellowship-hideo-kojima
    いつかまたホラーゲームを作りたい。革命的な方法を使用して恐怖を生み出すもの。
    これは単にズボンをおしっこだけでなく、ウ●コまで漏らしてしまうようなものです。
    私はすでに考えを持っています。

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    【悲報】小島秀夫監督、とんでもない人を招待してしまう

    1: 名無しさん : 2020/03/19(木) 21:36:54.24 ID:3qOr1SKz0
    no title

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    コジマプロダクション、「GDC 2020」への参加取りやめを発表 コロナウイルスの影響を懸念

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    1: 名無しさん 2020/02/25(火) 12:08:55.24 ID:xpK0TokZ0
     コジマプロダクションは、2月24日(月)に英語版サイトを更新し、アメリカ・サンフランシスコで3月16日(月)から4日間開催される「Game Developers Conference 2020」(GDC、ゲーム開発者会議)への参加を取りやめる方針を発表した。

     本発表にともない、小島秀夫氏による『デス・ストランディング』のデザイン哲学について語るセッションや、同社のAIプログラマーであるエリック・ジョンソン氏のセッションは中止となり、GDC公式サイトのスケジュールからも抹消された。
    参加を見送る理由については「新型コロナウィルスへの懸念が高まっているため、参加を取りやめる難しい決断を下しました」と説明している。

    https://news.denfaminicogamer.jp/news/200225a

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    小島秀夫「次のゲームは漫画。漫画のゲーム化に挑みたい」

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    1: (6級) 2020/01/24(金) 11:54:07.39
    小島プロダクションにとって昨年は実に忙しい一年間だった。
    遂に発売を迎えたデスストランディングは話題に事欠かなかったし
    今作はここまで数々のゲーム賞で表彰され、関係者も世界各地で登壇している。
    しかも小島秀夫の目は既に次の計画に向けられており
    それはもしかしたらアニメや漫画を基にした作品になるかもしれないのだ。


    これは彼が新川洋司との対談の中で明かしたもので
    2人は話し合いの中でアニメについて言及。
    彼らはスタジオは現在デスストランディングよりも小規模な企画に強い関心を抱いていると述べると
    漫画のゲーム化などは素晴らしい選択だと話している。
    小島氏はさらにその漫画のストーリーをアニメにしてみたいとも語っていた。


    また新川氏もこれには同意見らしい。
    彼も次の作品を漫画から選ぶのは賛成らしく、小島はこの発言を受け
    自身の友人が描いているとあるメカ漫画を選びたいと具体的な候補もある事を示唆していた。


    小島秀夫がアニメに関心があるというのは少々意外な組み合わせだ。
    が、彼は過去にも機動戦士ガンダムや宇宙戦艦ヤマトが好きだと触れており
    「ガンダムといえば40年ほど前の高校生の頃に見たが
     いま劇場三部作を見ると、やはりこれは傑作だとの結論に行きつく。
     ロボットアニメというより一つの戦争映画として明らかに優れたものだ。
     個人的に私は宇宙戦艦ヤマトと共に育ったと思うが、ガンダムもまた私の中で宝物として存在している」
    と述べていた。
    https://comicbook.com/anime/2020/01/23/kojima-productions-anime-manga-plans-development/

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    小島秀夫監督「独立したら失敗するというファンや関係者の風潮を何とかしたかった」

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    1: 名無しさん必死だな 2019/12/28(土) 11:14:59.23 ID:wAY0a7QVa
    「独立したら失敗する」を覆したかった

    ――それはファンの方から?

    小島 ファンとか、周りの関係者とかが、それはあかんと。今まで作ってきたぐらいのボリュームの、しかも斬新で、ストーリーもあって、ビジュアル的にも新しいゲームを作らなあかんでしょ、と。
    もう1つは、独立したら失敗するという風潮を何とかしたかったんです。

    ――独立したゲームクリエイターは成功しない、と。

    小島 有名な方も含めて、世界中の人がそうなんですよ。独立して、ピッチして、出資してもらっても、最終的には失敗する。やっぱり企業に入ってないとゲームは作れないというのが定評なので。
    だけど、もうそんな時代じゃないと思うんですよね。
    なので、年寄りのおっさんが足跡を残すために、ちょっと成功しなければならないな、というのもあって。それで休みもせず、退社翌日から働いてました。

    文春
    https://bunshun.jp/articles/amp/20418

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    小島監督「次回作が既に始動。すごいものを思いついた。圧倒的に新しい作品を作る。映画も作る」

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    1: 名無しさん必死だな 2019/12/23(月) 21:47:34.69 ID:y5qYxXjM0
     その後、つぎにやりたいことについて聞かれた小島監督は「今回のような大きなゲームは当然作ります」と前置きしたうえで、「もうちょっととんがった少人数の、圧倒的に新しい作品を作りたいんです」とコメント。

     続けて「映画とゲームのあいだが埋まっていきます」、「映画でもゲームでもない、デジタルエンターテインメントが5年以内に出てくる」とゲームの未来を語った。

     そのうえで、「そういうものも作りたいので、映像のほうにも挑戦してみようかなと」と、ゲーム以外の分野への意欲を示した。

     小島監督いわく、今後のデジタルエンターテイメントはストリーミングや映像の技術によって、大きく進化する余地があるのだという。

     そうした状況の中で、コジマプロダクションは最先端のテクノロジーを駆使し、「誰も見たことのないようなエンターテイメントを提供する」というスタンスを取っていくとのこと。最後には「すごいものを思いついてますんで」と、自信をのぞかせていた。

     このプロジェクトの発表時期を聞かれると、小島監督は「そんなにかからないと思います」と返答。そして、「大きいものを作りながら、という感じになるので」と続けていた。現時点で、新たな プロジェクトが進行しつつあるようだ。


    https://s.famitsu.com/news/201912/23189632.html?page=2

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    伊集院光「デスストランディングは他のゲームなら辞めてる所だけど小島秀夫の名を信じて進めてる」

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    1: 名無しさん必死だな 2019/12/06(金) 08:14:48.94 ID:uXktBUIK0

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