ゲーム感想・評価まとめ@2ch

2chのゲーム感想まとめです。興味のあるゲームを買うかどうかの判断材料に

    小島秀夫

    「CEDEC2020特別賞」、小島監督が受賞!「常に業界をリードし、ユーザーに刺激を与え続けている」

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    1: 名無しさん : 2020/09/05(土) 23:39:06.39 ID:tS2An0fR0
    https://game.watch.impress.co.jp/docs/news/1274853.html
    CEDEC AWARDS 2020 特別賞
    ・授賞者:小島秀夫氏 (KOJIMA PRODUCTIONS)

    ・授賞理由:小島氏が監督を務め、ステルスゲームというジャンルを確立した「METAL GEAR」シリーズは、
    その革新的なゲームデザインのみならず、
    常に時代の最先端の技術を取り入れ、映画的な表現手法や物語性によりファンを魅了してきた。

    最新作「DEATH STRANDING」では氏の作風を生かしながら全く新しいコンセプトが話題となり、
    世界中のゲーム賞を受賞するなど高い評価を受け、
    常に業界をリードするタイトルを手掛けることで、ユーザーや開発者に刺激を与え続けている。

    https://i.imgur.com/22SKIjq.jpg

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    ホラー漫画家の伊藤潤二「小島監督からゲーム開発に協力してくれと言われた」

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    3: 名無しさん : 2020/07/25(土) 15:40:43.75 ID:suZabmoC0

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    【朗報】小島監督、デスストの続編開発に着手か?

    1: 名無しさん : 2020/06/27(土) 21:57:30.72 ID:uWBTtsqU0

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    小島監督「今後のゲーム業界は小分けで売るのが流行ると思う」

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    1: 名無しさん : 2020/05/30(土) 23:07:24.24 ID:G2JFR+jM0
    ・刻々と変化し続けるゲーム業界ですが、小島監督の未来予測はいかがでしょう?
    個人的にはAAAのような大作は減っていくと思います。Steamのような配信スタイルが主流になっていくので、
    継続的に新規アップデートを行うやり方のほうが制作的にもフィットするんじゃないかと。

    現在のAAAやハリウッドの大作映画は、企画からリリースまでに3年から5年はかかるので、多かれ少なかれ時代にそぐわない作品になる。
    バジェットもかかるうえ、そのあいだは一切ものが出せない。それってすごく古い企画だと思うんです。

    でも、海外ドラマなどは1シーズンを数ヶ月でつくって、視聴者のリアクションを反映しつつ併走しながらつくっていますよね。
    不人気なキャラは途中で理不尽に死んだりして、代謝を繰り返している。
    どこまで視聴者に迎合するかは作品によりますけど、いずれにしろゲームもそうなっていくと思います。

    ・ソーシャルゲームなどは基本的にそういうスタイルですよね。人気に応じてどんどんデータが追加されていくような。
    コンシューマーでも加速していくと思います。
    だって隅々までプレイするのに50時間や100時間もかかるゲームを、一度にまとめてリリースする必要性が本当にありますか?

    5時間ずつ小分けでリリースしながら、同時に制作を進めたほうが初期開発費も少なく済みますし、時代性も即座に汲み取りやすい。

    ・そういったスタイルのゲームをつくりたい気持ちは?
    ありますよ。そもそも『P.T.』もそういうプランを考えていましたし。
    じつはすでに企画も持っているんですけど、いつやるのがベストなのかはちょっと考え中です。
    でもいつかやりたいなとは思っています。
    https://news.livedoor.com/article/detail/18332936/

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    小島監督「つい最近大きな企画がポシャってしまって、ちょっとムカついてます(笑)」

    1: 名無しさん : 2020/05/29(金) 18:16:27.50 ID:U/aU/maEMNIKU
    日本に本物のクリエイターはいるのか? 小島秀夫監督が「作家性」にこだわる理由
    https://news.livedoor.com/article/detail/18332936/
    no title



    そのほかにリリース後の反響で驚いたことはありますか?

    僕がいちばん驚いたのは、メインのストーリーを進めずに道路ばっかりつくっているプレイヤーがとても多いことです。
    プレイの選択肢を広げるためにいろいろな要素を入れたのは事実ですし、それだけで十分楽しめるように設計した自覚はあるんですけど(笑)。

    それにしても想定外だったと。

    最近気がついたんですが、そういう人たちって先日発売された『あつまれ どうぶつの森』のユーザー層とよく似ているみたいなんですよ。
    僕はプレイしていないのでなんとも言えないけど、SNSで「『あつ森』でブリッジズの帽子をつくりました」とか、よく見かけるんです。

    次に向けての準備とは?

    まだ企画の段階なので話せませんが、水面下ではいろいろと動かしています。
    ただつい最近大きな企画がポシャってしまって、ちょっとムカついてます(笑)。まあこの業界ではよくあることですけど。

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    小島監督「漏らすぐらい怖いホラーゲームを作りたい」

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    1: 名無しさん : 2020/04/04(土) 22:39:24.79 ID:v19fNssEd
    http://www.bafta.org/games/features/the-fellowship-hideo-kojima
    いつかまたホラーゲームを作りたい。革命的な方法を使用して恐怖を生み出すもの。
    これは単にズボンをおしっこだけでなく、ウ●コまで漏らしてしまうようなものです。
    私はすでに考えを持っています。

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    【悲報】小島秀夫監督、とんでもない人を招待してしまう

    1: 名無しさん : 2020/03/19(木) 21:36:54.24 ID:3qOr1SKz0
    no title

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    コジマプロダクション、「GDC 2020」への参加取りやめを発表 コロナウイルスの影響を懸念

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    1: 名無しさん 2020/02/25(火) 12:08:55.24 ID:xpK0TokZ0
     コジマプロダクションは、2月24日(月)に英語版サイトを更新し、アメリカ・サンフランシスコで3月16日(月)から4日間開催される「Game Developers Conference 2020」(GDC、ゲーム開発者会議)への参加を取りやめる方針を発表した。

     本発表にともない、小島秀夫氏による『デス・ストランディング』のデザイン哲学について語るセッションや、同社のAIプログラマーであるエリック・ジョンソン氏のセッションは中止となり、GDC公式サイトのスケジュールからも抹消された。
    参加を見送る理由については「新型コロナウィルスへの懸念が高まっているため、参加を取りやめる難しい決断を下しました」と説明している。

    https://news.denfaminicogamer.jp/news/200225a

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    小島秀夫「次のゲームは漫画。漫画のゲーム化に挑みたい」

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    1: (6級) 2020/01/24(金) 11:54:07.39
    小島プロダクションにとって昨年は実に忙しい一年間だった。
    遂に発売を迎えたデスストランディングは話題に事欠かなかったし
    今作はここまで数々のゲーム賞で表彰され、関係者も世界各地で登壇している。
    しかも小島秀夫の目は既に次の計画に向けられており
    それはもしかしたらアニメや漫画を基にした作品になるかもしれないのだ。


    これは彼が新川洋司との対談の中で明かしたもので
    2人は話し合いの中でアニメについて言及。
    彼らはスタジオは現在デスストランディングよりも小規模な企画に強い関心を抱いていると述べると
    漫画のゲーム化などは素晴らしい選択だと話している。
    小島氏はさらにその漫画のストーリーをアニメにしてみたいとも語っていた。


    また新川氏もこれには同意見らしい。
    彼も次の作品を漫画から選ぶのは賛成らしく、小島はこの発言を受け
    自身の友人が描いているとあるメカ漫画を選びたいと具体的な候補もある事を示唆していた。


    小島秀夫がアニメに関心があるというのは少々意外な組み合わせだ。
    が、彼は過去にも機動戦士ガンダムや宇宙戦艦ヤマトが好きだと触れており
    「ガンダムといえば40年ほど前の高校生の頃に見たが
     いま劇場三部作を見ると、やはりこれは傑作だとの結論に行きつく。
     ロボットアニメというより一つの戦争映画として明らかに優れたものだ。
     個人的に私は宇宙戦艦ヤマトと共に育ったと思うが、ガンダムもまた私の中で宝物として存在している」
    と述べていた。
    https://comicbook.com/anime/2020/01/23/kojima-productions-anime-manga-plans-development/

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    小島秀夫監督「独立したら失敗するというファンや関係者の風潮を何とかしたかった」

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    1: 名無しさん必死だな 2019/12/28(土) 11:14:59.23 ID:wAY0a7QVa
    「独立したら失敗する」を覆したかった

    ――それはファンの方から?

    小島 ファンとか、周りの関係者とかが、それはあかんと。今まで作ってきたぐらいのボリュームの、しかも斬新で、ストーリーもあって、ビジュアル的にも新しいゲームを作らなあかんでしょ、と。
    もう1つは、独立したら失敗するという風潮を何とかしたかったんです。

    ――独立したゲームクリエイターは成功しない、と。

    小島 有名な方も含めて、世界中の人がそうなんですよ。独立して、ピッチして、出資してもらっても、最終的には失敗する。やっぱり企業に入ってないとゲームは作れないというのが定評なので。
    だけど、もうそんな時代じゃないと思うんですよね。
    なので、年寄りのおっさんが足跡を残すために、ちょっと成功しなければならないな、というのもあって。それで休みもせず、退社翌日から働いてました。

    文春
    https://bunshun.jp/articles/amp/20418

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    小島監督「次回作が既に始動。すごいものを思いついた。圧倒的に新しい作品を作る。映画も作る」

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    1: 名無しさん必死だな 2019/12/23(月) 21:47:34.69 ID:y5qYxXjM0
     その後、つぎにやりたいことについて聞かれた小島監督は「今回のような大きなゲームは当然作ります」と前置きしたうえで、「もうちょっととんがった少人数の、圧倒的に新しい作品を作りたいんです」とコメント。

     続けて「映画とゲームのあいだが埋まっていきます」、「映画でもゲームでもない、デジタルエンターテインメントが5年以内に出てくる」とゲームの未来を語った。

     そのうえで、「そういうものも作りたいので、映像のほうにも挑戦してみようかなと」と、ゲーム以外の分野への意欲を示した。

     小島監督いわく、今後のデジタルエンターテイメントはストリーミングや映像の技術によって、大きく進化する余地があるのだという。

     そうした状況の中で、コジマプロダクションは最先端のテクノロジーを駆使し、「誰も見たことのないようなエンターテイメントを提供する」というスタンスを取っていくとのこと。最後には「すごいものを思いついてますんで」と、自信をのぞかせていた。

     このプロジェクトの発表時期を聞かれると、小島監督は「そんなにかからないと思います」と返答。そして、「大きいものを作りながら、という感じになるので」と続けていた。現時点で、新たな プロジェクトが進行しつつあるようだ。


    https://s.famitsu.com/news/201912/23189632.html?page=2

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    伊集院光「デスストランディングは他のゲームなら辞めてる所だけど小島秀夫の名を信じて進めてる」

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    1: 名無しさん必死だな 2019/12/06(金) 08:14:48.94 ID:uXktBUIK0

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    小島監督「ゲームにとっても音楽はすごく大事。 人の感情を揺るがすものって8割は音楽」

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    1: 名無しさん必死だな 2019/12/02(月) 07:00:44.98 ID:u9bbQK69d
    小島秀夫×三浦大知が語るゲーム、そしてクリエイティブ
    https://www.buzzfeed.com/jp/tatsunoritokushige/kojima-daichi
    小島:三浦さんは音楽をやられていますけど、ゲームにとっても音楽はすごく大事。
    映画もそうですけど、人の感情を揺るがすものって、8割は音楽。
    音響も含めて、どういう音を流して、心を揺さぶるか。

    そこが決まれば、あとは絵を載せる感じです。
    絵やストーリーはありますが、効果的に音を使うことで生きてくる。

    三浦:いきなり無音になったり、敵に発見されたときの「パーン!」っていう音も、
    あれが流れた瞬間に状況が一変したのが一瞬で分かりますよね。監督は『メタルギア』シリーズのCMにも出られていましたが、
    ゲームの監督がCMに出演するというのは当時からあったんですか?

    小島:いや、なかったです。CMにも出たくなかった(笑)。
    ゲームに出ているのは(アルフレッド・)ヒッチコックがいつもカメオ出演しているじゃないですか。
    子供の頃にあれをみていたので、お約束として、ああいうことをしないといけないなと。

    出たがりと言われたりしますが、それはないです。
    サービスの一つ。今でいうスタン・リーと同じ。マーベル映画に彼が出ないとさみしいですよね。
    最新の『DEATH STRANDING』のトレーラー、見ましたか? あれにも出てます(笑)。

    三浦:そうなんですか!? 全然気づかなかった。

    小島:メガネ丸出しで出てるんです。最初、もっと丸出しだったんですが、
    あまりにも周りが笑うので、ちょっと抑えめにしてます。

    出るのは好きじゃないけど、映画とかのエキストラをやるのは他の人の現場を見たいからなんです。
    どう撮っているかを知りたいじゃないですか。自分で出た方が俳優の扱いとかもわかるので。

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    【朗報】小島監督「最恐ホラー・ゲームでも創ろうかと」

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    1: 名無しさん必死だな 2019/11/22(金) 23:22:49.55 ID:UiKq00t60

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    【悲報】コナミと小島監督、とうとう決着がついてしまう

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    1: 風吹けば名無し 2019/11/14(木) 09:04:06.85 ID:x2G8gGqU0
    デスストランディング 初週18万本(日本だけ)

    メタルギアサバイブ 初週10万本(世界)


    コナミさんwwww

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    【悲報】大塚明夫「デスストランディングには小島監督の人生かかってて…今回コケたら…」と号泣

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    1: 風吹けば名無し 2019/11/10(日) 20:43:54.17 ID:FRU1q67VM
    小島監督の独立から約4年を経て迎えたこの日。大塚は声を震わせながら「思えば、小島秀夫監督の背中に孤独の『孤』という字が書いてあるような時期があって。新生コジプロ(コジマプロダクション)が生まれて。
    小島監督を信じてついてきた人たちがいて、小島監督の背中に人生がかかっていて。今回コケたら……というギリギリのなかでやってきて……」と語り男泣き。
    「こうして11月8日に発売ができて。みんなが、世界中の人たちがひとつにつながって、この日を迎えられたということが、俺はうれしいです」と感謝を述べた。

    https://www.cinematoday.jp/news/N0112222

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    『マッドマックス』監督がデス・ストランディングと小島監督を絶賛!「衝撃的」「圧倒的な映像描写だ」

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    1: 名無しさん必死だな 2019/10/26(土) 20:48:08.48 ID:HBCjmKkr0
    http://yurukuyaru.com/archives/81327489.html

    代わり映えのない安全なことを続けていれば失敗するのは目に見えている
    すごい映像描写だ 衝撃的だ
    映画でも数年前なら画期的だったアイディアや演出もすぐに陳腐化してしまう
    だからこそ新しいことを考えられる人が必要なんだ
    小島監督の言うように限界を押し広げる勇気のある人が

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    小島監督「コナミから独立したらボロカス言われた。理由は独立しても、誰ひとり成功していないから」

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    1: 名無しさん必死だな 2019/10/13(日) 23:17:34.92 ID:K+cmt3A6H
    小島 いまから3年9ヵ月前に独立して、そのとき53歳だったんです。
    もう引退すべき歳じゃないですか。
    家族にも反対されました。53のおっさんが、お金もない、何もない、たったひとり、オープンワールドのゲームを作ろうとしている。

    メディアも同業者もボロカスでした。
    絶対にうまくいかないと。
    その理由は、世界で有名なゲームデザイナーが独立しても、誰ひとりとして成功していなかったからです。


    https://s.famitsu.com/news/201910/09184726.html

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    デスストラディング、悪夢を見るほど怖い模様!豪で試遊会

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    1: 名無しさん必死だな 2019/10/11(金) 23:09:27.87 ID:8r3P9rdt0
    Death Stranding gave me nightmares
    Yep, Death Stranding gave me nightmares! Never in my
    20-something years of gaming have I ever felt so hopeless and lost while playing a videogame.
    And it has nothing to do with the game mechanics, but the world itself. Death Stranding’s environments are nightmare inducing.
    The world of Death Stranding is indeed a strange one. Imagine this:

    You are wondering a almost barren alien planet with no knowledge of what kind of life it harbours.
    It’s a massive open world with wide open spaces and you are completely exposed.
    As night falls you begin to hear creepy sounds but you have no idea what they are. You try to look around for signs of
    danger but a thick mist slowly begins to suffocate your site. The sound gets louder and you strain your eyes to see if
    you can see something and, lo and behold, there seems to be something floating in the mist, and towards you, I might
    add. I don’t know what this is, I don’t know what to do, I just freak out and toss the controller over to my friend. That’s my experience in a nutshell.

    Death Stranding’s environment is one of the scariest and immersive I’ve ever experienced in a videogame.
    Although the world may seem barren and void of life, it never feels like you are truly alone… and it is terrifying.
    You don’t know what will pop out from where and it feels like there is this larger
    than life presence constantly watching you through the friggen’ clouds! It feels like Hideo Kojima took the Silent Hills vibe and injected it with steroids.

    I’m calling it now, it will win Game of the Year.

    https://www.sausageroll.com.au/entertainment/death-strandings-environments-are-nightmare-inducing/


    記者は15分プレイ
    悪夢を見るほど怖くて友人にコントローラーをぶん投げた

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    1: 名無しさん必死だな 2019/10/10(木) 01:52:34.20 ID:kByTK2Ch0
    『デス・ストランディング』は他者と距離を置くことで人にやさしくなれるゲーム。
    小島秀夫監督インタビュー - ファミ通.com
    https://www.famitsu.com/news/201910/09184726.html

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