ゲーム感想・評価まとめ@2ch

2chのゲーム感想まとめです。興味のあるゲームを買うかどうかの判断材料に

    小島秀夫

    小島監督「コナミから独立したらボロカス言われた。理由は独立しても、誰ひとり成功していないから」

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    1: 名無しさん必死だな 2019/10/13(日) 23:17:34.92 ID:K+cmt3A6H
    小島 いまから3年9ヵ月前に独立して、そのとき53歳だったんです。
    もう引退すべき歳じゃないですか。
    家族にも反対されました。53のおっさんが、お金もない、何もない、たったひとり、オープンワールドのゲームを作ろうとしている。

    メディアも同業者もボロカスでした。
    絶対にうまくいかないと。
    その理由は、世界で有名なゲームデザイナーが独立しても、誰ひとりとして成功していなかったからです。


    https://s.famitsu.com/news/201910/09184726.html

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    デスストラディング、悪夢を見るほど怖い模様!豪で試遊会

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    1: 名無しさん必死だな 2019/10/11(金) 23:09:27.87 ID:8r3P9rdt0
    Death Stranding gave me nightmares
    Yep, Death Stranding gave me nightmares! Never in my
    20-something years of gaming have I ever felt so hopeless and lost while playing a videogame.
    And it has nothing to do with the game mechanics, but the world itself. Death Stranding’s environments are nightmare inducing.
    The world of Death Stranding is indeed a strange one. Imagine this:

    You are wondering a almost barren alien planet with no knowledge of what kind of life it harbours.
    It’s a massive open world with wide open spaces and you are completely exposed.
    As night falls you begin to hear creepy sounds but you have no idea what they are. You try to look around for signs of
    danger but a thick mist slowly begins to suffocate your site. The sound gets louder and you strain your eyes to see if
    you can see something and, lo and behold, there seems to be something floating in the mist, and towards you, I might
    add. I don’t know what this is, I don’t know what to do, I just freak out and toss the controller over to my friend. That’s my experience in a nutshell.

    Death Stranding’s environment is one of the scariest and immersive I’ve ever experienced in a videogame.
    Although the world may seem barren and void of life, it never feels like you are truly alone… and it is terrifying.
    You don’t know what will pop out from where and it feels like there is this larger
    than life presence constantly watching you through the friggen’ clouds! It feels like Hideo Kojima took the Silent Hills vibe and injected it with steroids.

    I’m calling it now, it will win Game of the Year.

    https://www.sausageroll.com.au/entertainment/death-strandings-environments-are-nightmare-inducing/


    記者は15分プレイ
    悪夢を見るほど怖くて友人にコントローラーをぶん投げた

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    デス・ストランディングがこの記事を読む限り面白そうな件

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    1: 名無しさん必死だな 2019/10/10(木) 01:52:34.20 ID:kByTK2Ch0
    『デス・ストランディング』は他者と距離を置くことで人にやさしくなれるゲーム。
    小島秀夫監督インタビュー - ファミ通.com
    https://www.famitsu.com/news/201910/09184726.html

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    モスクワ地下鉄が小島監督の定期券発行!ロシアイベントで大歓迎!テレビ出演も

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    1: 名無しさん必死だな 2019/10/09(水) 14:06:15.82 ID:IBP2qZfi0
    小島秀夫さんがロシア初訪問 熱烈歓迎受ける
    https://www.sankei.com/world/news/191008/wor1910080006-n1.html

     【モスクワ=小野田雄一】人気テレビゲーム「メタルギア」シリーズなどを手掛けたゲームクリエイター、
    小島秀夫さんがロシアを初訪問し、モスクワで開かれた漫画やアニメ、ゲームなどをテーマにしたイベント
    「コミコン」などに出演した。ロシアでも“天才”と評される小島さんに会おうと、イベントには多くのファンが
    集結。国営モスクワ地下鉄も小島さんを描いた限定定期券を発売するなど、相当な熱狂ぶりだ。

     ロシアを訪問した小島さんは3日、テレビのトーク番組に出演。5日にはコミコンのトークイベントに
    出演し、11月8日発売の新作ゲーム「デス・ストランディング」を紹介したほか、ファンと交流した。
    小島さんのツイッターには「私はあなたたちを愛している」との書き込みとともに、大勢のファンに
    歓迎される様子を写した動画や写真が投稿されている。

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    小島監督「デスストは半年後にプレイしても開拓されてつまらなくはならない」

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    1: 名無しさん必死だな 2019/10/07(月) 07:10:22.57 ID:8z/fLGamd
    https://youtu.be/zNFOB8kNCeo


    ーーDeath Strandingの世界は、プレイヤーが何をしているかによって常に変化しているようです。
    発売日からプレイすることがどれほど重要か教えてください。
    実際、理論的には、6か月以内にすべての主要な道路とパスが敷設されます。

    小島:
    多くの人がこれについてよく尋ねますが、結局のところそうではないと言うことができます
    このゲームは、起こっていることを無効にするメカニズムを提供します
    他のプレイヤーによって行われたすべてを洗い流す雨です。
    さらに、他のプレイヤーのゲームプレイが
    個人のゲームプレイに強い影響を与えないように設計されています。

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    小島監督「デスストではサブクエストのクリア後も依頼人との繋がりを感じられる」

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    1: 名無しさん必死だな 2019/10/06(日) 07:48:11.97 ID:A3TGMieXd
    https://www.reddit.com/r/DeathStranding/comments/ddlm0z/some_details_of_garage_public_talk_with_hideo/
    10月4日、小島秀夫はモスクワのガレージミュージアムオブモダンアートでの作品の公開討論に参加しました。
    彼は、具体的なメカニズムを例として使用して、デスストランディングの接続の概念について話し、
    ゲーム業界での彼の使命のビジョンを共有しました。

    小島:
    過去30年間、ゲーム業界には棒しかありませんでした。
    もちろん、棒のゲームは大好きですが、縄が登場する時が来ました。
    この考えを続ければ、全世界を縄でつなぐことができます。
    それは橋を建設するようなものです。そして、私たちのゲームでは、
    場所を接続することでこれを行います。
    これはオープンワールドゲームであるため、アクションの順序を選択できます。

    例えば、地下深くに住んでいるキャラクターがいます。
    彼は病気で薬を必要とし、サムはそれを届けることができます。
    これはストーリーの最初に起こるため、これは必須です。
    このクエストを完了した後、プレイヤー自身が次のアクションを選択します。
    常に老人のところに行って薬を運ぶことができます。
    他のアイテムを配送できます。彼の過去の話を聞くことができます。

    しかし、プレイヤーは常に前進し、キャラクターから遠ざかります。
    そして、私はこの老人を忘れるゲーマーがいると確信しています。
    そして、彼らは覚えて、それに戻ります。
    彼らはずっと彼に薬を運んでいないので、彼はこの瞬間までに死ぬでしょう。
    このようなアクションを通じて、キャラクターとのつながりが生じます。

    人と人とのつながりの重要性-それがどのように形成され、
    どのように発展するか-が明らかにされ、あなたがそれをプレイすることが面白いことを本当に願っています。

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    デス・ストランディングって糞ゲーじゃないよね?

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    1: 名無しさん必死だな 2019/09/30(月) 13:48:02.34 ID:cuyZgVRe0
    https://www.youtube.com/watch?v=56WGXH4_Ctg


    初めてプレイ動画見たけど面白さが伝わってこない
    小島だから信じていいと思うんだけど

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    小島秀夫の選んだベストゲームがこちら

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    1: 名無しさん必死だな 2019/09/10(火) 19:53:33.40 ID:9ykNZDo2M
    オールタイムベストは『スーパーマリオブラザーズ』『ポートピア連続殺人事件』『ゼビウス』『アウターワールド』ですね。ここ5年で最も好きなゲームとなると『Inside』です

    https://www.indiegamewebsite.com/2019/09/06/hideo-kojimas-favourite-game-of-the-last-5-years-is-an-indie/

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    小島監督「超低難易度”ベリーイージー”をどのゲームも搭載すべき。勿論高難易度も用意した上で」

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    1: 名無しさん必死だな 2019/09/19(木) 20:54:09.02 ID:bhNvEuxe0
    全てのゲームに『デス・ストランディング』のベリーイージーモードを採用すべき


    Every game should copy Death Stranding’s “Very Easy Mode” | Ars Technica
    https://arstechnica.com/gaming/2019/09/every-game-should-copy-death-strandings-very-easy-mode/


    ・小島秀夫監督の最新作『デス・ストランディング』には、
    洋画ファンやゲームをしない人のため超低難易度”ベリーイージー”が存在する

    ・これはどのゲームにもこれを採用すべきモードだろう

    ・他の芸術的な作品とは違って、ゲームとは人々に最後まで
    確かめてもらって初めてその良さが分かるメディアである。
    ゲームに反射神経や忍耐を試されることなく、
    ストーリーや世界観を楽しみたい人々に向けたモードがあるべきだ

    ・ベリーイージー採用はゲームの世界に飛び込もうとする
    新規プレイヤーを呼び込むだけでなく、高難易度でプレイしたい
    ゲーマーから何も奪うこともない

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    【朗報】記者「小島監督、ダクソとデスストってどう違うんですか?」

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    1: 名無しさん必死だな 2019/09/17(火) 21:37:11.55 ID:CbTJGn5Q0
    ーーあなたはTGSのステージで、巨大なボスとの戦闘を長時間見せました。
    そこでは何が起こったのですか?
    それは津波で地域全体が浸水しているかのように見えました。

    小島:
    「ゲームの世界は常に変化しています。
    『ゲイザー』という敵が常に主人公を探しており、
    発見されると『キャッチャー』が主人公を捕まえようと襲ってきます。
    あの水は津波ではなく、上昇して世界を変えてしまうタールです。
    敵を倒すとタールは消えて、世界は元に戻ります。
    プレゼンテーションでは『キャッチャー』を倒しましたが、
    倒せずに食われると『ボイドアウト』して周囲がクレーターになってしまいます。
    それにより攻略方法も変わってしまいます。」

    ーー他のプレイヤーが敗北して出来たクレーターは、自分のゲームにも反映されますか?

    小島:
    「最初はそうするつもりでしたが、
    人々の失敗が直接影響を与え合うのは良くないと考えてやめました。
    それは少しネガティブなので。
    クレーターは自分の世界にだけ残ります。
    ボイドアウトが起きると所持品は世界各地に座礁し、
    旅の中でそれを見つけると誰かが爆発したのを知ることが出来ます。」

    ーーもっと直接的に他人を助ける事は出来ますか?

    小島:
    「『いいね』を押して評価したり、
    何かを作成してオンライン世界に貢献することはゲームの攻略方法に大きく影響します。
    プレイヤーによって異なります。
    他のプレイヤーと間接的なやり取りを繰り返す程に、助けて貰えることが多くなります。
    ミッションのリザルトではどれだけのプレイヤーと繋がったかを正確に知ることが出来ます。」

    ーーあなたは以前、サムは普通の人間だと言っていましたが、彼には特殊な能力が有るように見えました。

    小島:
    「彼は普通の人間ですが、他の世界と行き来することが出来る特別な能力が有ります。
    それにより彼は壊れた繋がりを修復することが出来ます。
    ゲームを進めればその理由が分かります。
    彼は死ぬことが出来ない非常に特別な体質の人間です。
    彼が死ぬと世界の狭間にある『ビーチ』に辿り着きます。」

    ーーそれが最初のPVの舞台ですね?

    小島:
    「ええ、あれが『ビーチ』です。死ぬ度にあの場所に辿り着きます。
    そこであなたは自分の身体を見つけて元の世界に帰らなければいけません。
    そのように、彼は少し特別ですが、スーパーマンではありません。」

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    小島秀夫「DEATH STRANDING」待たせたな!大塚明夫ら声優陣がTGSに登場

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    1: 鉄チーズ烏 ★ 2019/09/16(月) 06:05:42.03 ID:HFf+GICk9
     15日、千葉・幕張メッセで行われた「東京ゲームショウ2019」(TGS)内で、11月8日の発売を控える小島秀夫監督の新作ゲーム「DEATH STRANDING」(デス・ストランディング)のステージ「VOICE TALENT SESSION」が行われ、日本語版キャストを務める声優陣が登壇した。

     この日は、小島監督とつながった声優陣から、ダイハードマン役の大塚明夫、サマンサ・アメリカ・ストランド役の井上喜久子、ヒッグス役の三上哲、デッドマン役の石住昭彦が登壇。ステージ前には、TGS会場を埋め尽くさんばかりの観客が集合した。

     大歓声に迎えられた小島監督は「ありがとうございます。つながっている感がありますね!」と笑顔。新作の発売を控え「3年9か月前に独立して、事務所も機材も何もない。でも、つながりだけはあったんです。そうしてつながっていた人たちと作っていて、ようやくそれが実現するっていうので、すごく嬉しいです」と切り出す。

     小島監督の代表作「メタルギアソリッド」シリーズのスネーク役でも知られる大塚は、スネークの決め台詞「待たせたな!」のあいさつと共に登壇し、会場は熱狂。小島監督も思わず「泣けます」とつぶやく。井上は「井上喜久子17歳です」と客席に呼びかけ、観客からは「おいおい!」とおなじみのやりとり。さらに三上も「デス・ストランディング、いいセンスだ!」とスネークのセリフで会場を盛り上げた。

     小島監督との再タッグについて大塚は「まぁ、僕は一生(小島監督と)やっていくつもりなんでね。定期的に小島監督から仕事が来る!(と思っていた)」と力強く回答。声優陣が喜びを明かすなか、石住は「僕は初めて。これから先は、一生ついてこうと思います」と明かして笑いを誘った。

     今回のTGSでゲームプレイを紹介した「DEATH STRANDING」だが、物語については謎だらけ。ダイハードマンの役どころについて大塚が「過去の作品で、今はもうあの世にお引越しをされたあの方(青野武さん)がやっていらしたような役回り。私も現役最前線のヒーローじゃなくなってきましたので、若い人をバックアップする役に回る歳なのかなと。感慨深いものがありました」としみじみ語ると、小島監督は「いやいや、明夫さんはボスですから。その役で出てもらった。現場でもボスなので、明夫さんがいないとしまりません」と語りかけ、2人のつながりの強さを感じさせた。

     またこの日は、主人公サム・ポーター・ブリッジズ役の津田健次郎、フラジャイル役の水樹奈々、ハートマン役の大塚芳忠、クリフ役の山路和弘らのビデオメッセージも上映。大塚と山路は2人そろってビデオに登場し、ベテランのじゃれ合いに会場は爆笑。大塚は「同い年のやつがそのままジジイになって、こういうことを言ってると、好きになっちゃいますよね」と笑みを浮かべる。

     さらに、ママー役の坂本真綾からは手紙でメッセージが届けられ、井上が代読する場面も。まさにゲームのテーマ「つながり」を感じさせるステージとなったが、そこで「今までつながってた人が一人足らない気がしますけど」と小島監督。すると会場のスクリーンで、カズこと杉田智和が大塚の声マネをする映像が公開。キャラにはモザイクがかけられていたが、杉田はプレッパーズと呼ばれるNPCの一人の役でカメオ出演しており、そのキャラもアメリカではかなり有名な人物が演じているという。

     最後に小島監督は、発売を待ち焦がれるファンにメッセージ。「DEATH STRANDING」について「テクノロジーの進化と共にコミュニケーションというものが変わってきました。ネットができて今は世界中がつながっているけど、リアルタイムでつながることで、逆に誰かを中傷したり棒でたたいたり。そういう世の中で、間接的につながることでお互いを思いやることができるゲームシステムになっているので、今一度、ゲームを通して人とのつながり方を体感してもらい、より人のこと、社会のことを思いやれる世界になればいいなと思っております」と語り、喝采を浴びていた。この日の模様はYouTubeの PlayStation Japan チャンネルでアーカイブ配信される予定。(編集部・入倉功一)

    PlayStation(R)4用ソフト「DEATH STRANDING」は11月8日発売


    2019年9月15日 21時29分
    https://www.cinematoday.jp/news/N0111200
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    【動画】「DEATH STRANDING Day-1 GAMEPLAY SESSION Vol.1」
    https://youtu.be/NKI5QXAFims


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    小島秀夫「Death Strandingがどういう作品なのかは正直僕もよく分からない」

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    1: 名無しさん必死だな (5級) 2019/09/09(月) 00:38:06.31
    https://www.vg247.com/2019/09/06/kojima-death-stranding/


    Death Strandingの制作者自身が今作の内容についてよく分からないと認めた。
    報道陣との対談に応じた小島秀夫が発売が近づいてる同作の内容について
    破壊よりも繋がる事に重点を置いたオールスターアクションだと説明しながらも
    全体像はまだよく理解できていないと告白したのだ。


    「率直に言って、私はDeath Strandingについて今でもよく分かりません。
     世界観にせよ、ゲームプレイにせよ斬新な作品です。今まで見た事もないものになるでしょう。
     そして私の仕事は現時点では存在しない何かを作る事であったように思います。
     それも誰もが驚く形で、ですね。当然ですが、そこには一定以上の危険性がありますよ」

    と彼は述べていた。


    また今作の物語については昨年、奇妙な予告映像が公開されていたが
    小島プロダクションはここ最近、幾つかの新たな情報を提示。
    彼らは冥界で生まれた視認不可能な赤ん坊を育てる場面と、この新生児にやはり目で捉えることが不可能で
    しかも浮遊している臍の緒と、それによってつながっている母子という断片的な場面を紹介していた。


    なお小島氏はビデオゲームというのは幾つかの点で
    究極的な職人技が発揮できる場であるとの考えも披露。
    小島自身は映画的なゲームを信奉する事で有名な人物だが、彼は芸術家集団というより
    スナック感覚でゲームを制作する開発班の方が好きだとも語っている。

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    お前ら小島秀夫のデスストランディング期待してる? あと2ヶ月で発売やぞ

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    1: 風吹けば名無し 2019/09/06(金) 16:06:06.98 ID:FWkYbVUya
    正直まだゲーム内容分からんから不安やわ

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    小島監督「MGS5では物語が薄い事に不満を持つファンも居た。デスストでは失望させない」

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    1: 名無しさん必死だな 2019/08/24(土) 23:02:17.10 ID:4I/cfx+20
    https://mobil.4players.de/article/special/83962
    4P:MGS5TPPに引き続き、デスストランディングもオープンワールドゲームです。
    世界を作る時、あなたにとって最大の挑戦は何ですか?また、自由度が高い事は呪いになりますか?


    小島秀夫:オープンワールドゲームを体験した後に他のものに戻る事は出来ないと思いました。
    インタラクティブ性のためです。
    もちろん、ゲームの作り方は他にも有ります。例えば一本道ゲーム。
    でも私は戻れません。
    オープンワールドゲームを作ることは技術的にとても困難です。
    ただし、そこで問題になってくるのがテクノロジーです。
    オープンワールドゲームは最大限の自由を持っているので、プレイヤーが何をするか本当によく分かりません。
    ですからオープンワールドゲームではストーリーテリングが最大の課題です。
    多くの自由が有るということは、時にストーリーが気を散らす要因になるということです。
    だからMGS5では一本道からスタートし、
    世界が開けると消えていく、という構成を採用しました。
    これは意識的に行ったことですが、物語が後部座席に座ることに不満を抱いた人も居ました。

    デスストランディングはオープンワールドゲームですが、同時にストーリーの重要性を減らしたくないと考えました。
    ファンが失望しないものになっていると思います。

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    デスストランディング発売まで三ヶ月余り、小島秀夫監督からのメッセージが公開される

    1: 名無しさん必死だな 2019/08/05(月) 18:09:10.79 ID:tdHe24b3d
    no title

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    小島監督「デスストランディングの主人公は“ただ歩いている”だけのように見えるが,実際は全然違う」

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    1: 名無しさん必死だな 2019/07/27(土) 21:58:19.19 ID:izzlNWaNd
    [E3 2018]「もうこのロープ(絆)は放さない」。小島秀夫監督が「DEATH STRANDING」(デス・ストランディング)の制作について語る
    https://www.4gamer.net/games/346/G034618/20180614001/

     ちなみに小島監督はDecima Engineの話題になった時,トレイラーで
    キャラクターが“ただ歩いている”だけのように見えるものの,「プレイすると全然違うと分かるはず」
    と言っていた。この点ついては,今後詳細が明らかになるはずだ。

     イベントの最後に「DEATH STRANDINGに何を期待してほしいか」を聞かれた小島監督は,
    「新しいゲーム性と新しいゲームの“やりかた”」を挙げていた。
    今までどおりのプレイもできるが,その“新しい”部分に期待してほしいとのことである。

    『DEATH STRANDING(デス・ストランディング)』 E3 2018ティザートレーラー 4K(日本語音声)
    https://www.youtube.com/watch?v=GUeAQXxxgOc


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    【朗報】小島監督、デスストランディングのゲーム内容を語る

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    1: 名無しさん必死だな 2019/07/24(水) 20:22:43.16 ID:JBlI0Mefd
    https://www.banger.jp/movie/14500/
    -数ヶ月前に公開した『DEATH STRANDING』の予告映像が話題となっていますが、
    どんなことをファンに伝えたいと思って、予告映像を作りましたか?

    小島秀夫:まったく新しいゲームなので、テーマ、物語、世界観、キャラクター、
    そしてゲーム性というものを掴んで欲しいと思い、映像を作りました。『DEATH STRANDING』は、近未来の物語で、
    現代の社会を反映させたメタファー的な設定になっています。
    今、僕らが住む世界は孤立し分断された、そういう時代の中で生きています。
    世界中がオンラインゲームで繋がっているにも関わらず、孤立しているというか、
    オンライン上でも棒で殴り合っているような時代です。
    その分断された社会に焦点を当てて『DEATH STRANDING』を作っています。

    予告映像で、梯子を立てたり、ロープの杭を打ったりするシーンがあったと思うのですが、
    40年ぐらい前にコンピューターゲームの
    「ドンキーコング」、「スーパーマリオ」、「レッキングクルー」などのオマージュになっています。
    その当時のアーケードとかファミコンのゲームは二次元で、
    上下移動する場合は、梯子とロープを使っていましたよね。
    『DEATH STRANDING』では、3D空間で物理的な計算をして、梯子を置いたり、
    ロープを使うことでそのオマージュを体験してもらうことを考えました。

    -このゲームで“世界を繋げていく”というメッセージを発信されていましたが、詳しく教えてください。

    小島:主人公のサムは、たった一人で道なき道を歩き、世界を繋げていきます。
    人と人、都市と都市。プレイヤーは、たった一人でゲームをプレイすることになりますが、
    同じようにゲームソフトを買った人が世界中にいるので、
    その人たちと間接的に繋がっていくゲームになっています。

    僕はオタクです。
    (ギレルモ・)デル・トロとは友達になれたのですが、親や先生など周りに理解者がずっといませんでした。
    僕はたった一人なのかな、僕は頭がおかしいんじゃないかと思っていました。
    10数年前にコミコンを訪れたときに、僕と同じような人がいっぱい居て、一人ではないことを実感しました。
    『DEATH STRANDING』では僕がこの時に感じた想いを描いています。

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    小島監督「デスストランディングはドンキーコングのようなゲーム」

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    1: 名無しさん必死だな 2019/07/21(日) 22:07:53.00 ID:uQ825G9od
    https://gamerant.com/death-stranding-ladder-donkey-kong/
    コミコン2019にて、デスストランディングの監督である小島秀夫氏は、
    ストーリーテラーとしての役割に焦点を当てることを目的としたパネルディスカッションに参加しました。

    デスストランディングの象徴的なゲームシステムの一つが折り畳み式の梯子です。
    トレーラーでは、主人公のサムが丘を登る様子が観られます。

    小島氏によると、デスストランディングに登場する梯子とロープは、
    スーパーマリオやドンキーコングのようなタイトルが支配していた初期のゲームに敬意を表したものであるとのこと。
    それらのゲームでプレイヤーは梯子やロープで高所に登りますが、
    小島氏は最新技術で同様のアプローチのゲームを作りたいと考えました。

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    小島監督がデスストランディングのプレイ画面をツイート

    1: 名無しさん必死だな 2019/06/30(日) 22:35:41.29 ID:tmnMv7S6d
    ○で立ち上がる


    https://twitter.com/Kojima_Hideo/status/1145194188155133954?s=19
    蝉生活は続く👍🌈🦀🐟🐬🐋☔?💀👶✋
    no title

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    小島監督「もう一度言います。デスストはステルスゲームではなくストランドゲームです。」

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    1: 名無しさん必死だな 2019/06/05(水) 15:25:47.19 ID:Fal3ZVo3d
    質問が沢山来るので再度ツィート。
    DSはステルス・ゲームとは違います。
    主観で進む事も出来ますが、FPSシューターでもありません。
    全く新しい繋がり(ストランド)の概念を取り入れた、これまでにないジャンルのアクション・ゲーム、ストランド・ゲーム(ソーシャル・ストランド・システム)と呼んでます。
    https://twitter.com/Kojima_Hideo/status/1136057376514043905?s=19

    ストランディングにはいくつかの意味があります。
    そのひとつは「座礁」。
    鯨やイルカが集団で座礁することを、マス・ストランディング。
    生きたまま座礁するとライブ・ストランディング。
    座礁鯨のことはBeached Whaleと呼ぶそうです。
    このへんにも、#DEATHSTRANDING を推理するヒントがあります。

    https://twitter.com/KojiPro2015/status/1136113470217211904

    ちなみに「マス・ストランディング」という言葉を小島監督が知ったのは、
    2010年に東京の国立科学博物館で開催された「大哺乳類展 海のなかまたち」を見たときだそうです。
    映画、小説、音楽、博覧会、美術展などで日々吸収したものたちが、#DEATHSTRANDING には満ちています。
    https://twitter.com/KojiPro2015/status/1136114425352425473?s=19

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