ゲーム感想・評価まとめ@2ch

2chのゲーム感想まとめです。興味のあるゲームを買うかどうかの判断材料に

坂口博信

坂口「6月22日に新作発表する」→テラバトル2でした

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1: 名無しさん必死だな@\(^o^)/ 2017/06/20(火) 18:03:31.71 ID:RTd3tOWBr.net
『テラバトル2』に『テラウォーズ』!? 坂口博信氏が“テラ・ワールド”の全貌を語る【先出し週刊ファミ通】
https://www.famitsu.com/news/201706/20135887.html
テラバトル・ワールド
スクウェア・エニックス
2016-11-02


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坂口博信の新作!22日の発表の前にチラ見せ!!

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1: 名無しさん必死だな@\(^o^)/ 2017/06/18(日) 13:26:28.54 ID:ghAHH0dI0.net
https://youtu.be/XDPvCFWokt8


https://youtu.be/03mctPjvXu0



昨日の放送を編集したやつ
これは期待
テラバトル アートワークス (ファミ通の攻略本)
週刊ファミ通編集部
KADOKAWA/エンターブレイン
2015-05-22


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【漫画】田中圭一がゲームクリエイターの青春綴るレポ新連載! 初回は「FF」坂口博信

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1: ほしな ★ 2017/05/31(水) 16:02:41.67 ID:CAP_USER.net
田中圭一による新連載「若ゲのいたり~ゲームクリエイターの青春~」が、本日5月31日、ドワンゴのWebサイト・電ファミニコゲーマーで始まった。

「若ゲのいたり~ゲームクリエイターの青春~」は、1980年代から1990年代にかけて活躍したゲームクリエイターの思い出を、同時期に中堅ゲームメーカーで働いていた田中が綴るレポートマンガ。第1回では「ファイナルファンタジー」シリーズを生み出した坂口博信がゲストとして登場する。作中では1997年に発売された「ファイナルファンタジーVII」のグラフィックを糸口に、坂口の画像へのこだわりのきっかけや初期スタッフの秘話が語られる。

次回は6月30日に公開される予定。「アクアノートの休日」で知られる飯田和敏がゲストとして登場する。

【新連載:田中圭一】坂口博信とFFの天才プログラマたちが歩んだ、打倒DQへの道。「毎日のようにキレてましたけど(苦笑)」【若ゲのいたり】
http://news.denfaminicogamer.jp/kikakuthetower/wakagenoitari_1 
田中圭一最低漫画全集 神罰1.1
田中圭一
イースト・プレス
2015-04-05


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FF生みの親、坂口博信ロングインタヴュー 「新しいトバルNo.1を作りたい」

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1: yomiφ ★ 2016/12/14(水) 20:03:57.65 ID:CAP_USER.net
ー16年の3月、『ファイナル・ファンタジーXV』のイベントの壇上に現れ、オーディエンスを驚かせましたね。
坂口さんとスクウェア・エニックスとの関係が修復された結果、この企画が実現したようにみえました。この考えは正しいのでしょうか?

難しい質問だね。正直に答えた方がいいのかな。スクウェア・エニックスの立場なら、会社として僕と距離を置くのは当然なんだ。当たり前だけど、あの会社のスタッフに対して僕は大きな影響力を持っていたんだ。
ビジネスと成長を続ける必要がある会社にとっては、これは必ずしも良いこととは言えないよね。このような展開になった理由はよく理解している。
でも、15年が経過して、今、スクウェア・エニックスで働き、『ファイナル・ファンタジー』のゲームを作っているスタッフは、僕がいた頃とは違うから、僕の影響力は以前ほど強くはないよ。

新しい時代の幕開けとして、これが和解を意味するとは僕は言わない。だけど、新しい『ファイナル・ファンタジー』の成功と、復帰と捉えられてもおかしくない僕の行動とを関連づけられることをスクウェア・エニックスは恐れているんだと思う。
まるで僕がゲームに何らかの影響を与えている、もしくは、開発に関わっているかのように見えるかもしれないからね。
だから、このシリーズの最初のクリエイターとして時々僕に姿を見せてもらいたいだけだと思うよ。

ーどのようば経緯で今回の企画は実現したのですか?

田畑さんと3回くらい食事を一緒にしたんだ。田畑さんは、今回みたいにインタビューをしたかったみたいだ。『ファイナル・ファンタジー』の誕生について話して欲しかったんだよ。
彼は当時会社にいなかったからね。つまり、『ファイナル・ファンタジー』のバトンを引き継いでから、初期のゲームに関して話をする人物として誰が適しているのかを考えるようになり、最終的に僕に白羽の矢が立ったのさ。
何度か夕食を一緒に取って、話をしているうちに、田畑さんの考えを気に入ったと言ったんだ。彼は『ファイナル・ファンタジーXV』を影響力のある作品にすべく全力を尽くしていたよ。
ある日、食事を取った後、田畑さんは僕にステージに上がって、田畑さんのチームが難題に取り組んでいることを伝えてもらいたいと頼まれたのさ。
田畑さんは、この行動がとても刺激的であり、彼の開発チームを一つにまとめる効果があると考えたんだ。



ー昨年、一般への告知が行わる前に『ファイナル・ファンタジーVII』のリメイク版について知らされていましたか?

知らされなかったよ。

ー驚きましか?

そうだね。


ー恐らくスクウェアが最も多産であった、オリジナルのプレイステーションの時代のゲームで、今カムバックして欲しいゲームはありますか?

新しいトバルNo.1を作りたいね。鳥山明先生の影響だね。

ー鳥山先生と仕事をするのは、どのような感じですか?評判通り、一人で籠って作業しているのですか?

鳥山先生は名古屋のスタジオで一人で仕事をしているよ。シナリオと僕の世界観とキャラクターの個性を伝えるだけでいいんだ。あとは先生の想像に任せるだけ。
最初の4、5回の草稿に対するフィードバックを送るけど、通常は最初の草稿とあまり変わらないかな。鳥山先生のプロデューサーで、ジャンプ誌の元編集者の鳥嶋和彦さんとも仕事をしたことがあるよ。
鳥嶋さんは、実はデザインに対する注文を多くする人なんだ。 彼はデザインが消費者に十分に影響を与えるかどうかに関してフィードバックを提供するんだよ。3人で一緒に調整を行うんだ。
鳥嶋さんは、若かりし頃の鳥山先生を発見して、成長させた人なんだ。鳥山先生の父親と言っても過言ではないよね。

ー『クロノ・トリガー』に関して鳥山先生にアプローチするうえで、何か懸念はありましたか?キャラクターと世界のデザインを鳥山先生に任せることで、重荷を感じたことはありますか?

僕はずっと鳥山先生の作品の大ファンなんだ。おそらく、それは誰もが一緒だと思う。鳥山先生と一緒に仕事をすることは、僕にとって一番大きな夢だったから、躊躇する理由はなかったよ。
一緒に働くことができれば、『ドラゴン・クエスト』とスタイルの面で重なるかどうかなんて気にしなかったんだ。今でも同じ考えだよ。

(抜粋。全文はソースにて)
http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20161214-00027290-rollingsj-game
レジェンダリーヒッツ トバル NO.1
スクウェア・エニックス
2007-01-25


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シリコンスタジオ 坂口博信のミストウォーカーと新作開発開始

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1: 名無しさん必死だな@\(^o^)/ 投稿日:2016/02/22(月) 11:41:27.42 ID:JRwzsvzqd.n
シリコンスタジオ、ファイナルファンタジーの生みの親、
坂口博信氏が率いるミストウォーカーと協業
新作タイトルの共同開発を開始

ソース
http://host211006211247.stockdatabank.jp/tdnet/data/20160222/140120160218417472.pdf

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