ゲーム感想・評価まとめ@2ch

2chのゲーム感想まとめです。興味のあるゲームを買うかどうかの判断材料に

    ミクシィ

    「ミクシィ」モンストが不調、営業利益85%減 責任者も変更

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    1: 名無しさん必死だな 2019/08/09(金) 17:51:00.52 ID:t8bR9gOCd
    ミクシィの1Qは85%の営業減益 止まらぬ「モンスト」不調 責任者変更で原点回帰へ
    https://www.itmedia.co.jp/news/spv/1908/09/news111.html

    ミクシィが2020年3月期第1四半期の連結決算を発表。
    売上高が前年同期比39.9%減の207億8000万円、営業利益が同85.2%減の16億3700万円、最終利益が同84.4%減の11億3400万円と減収減益だった。
    不調が続くモンストの責任者を変更しており、原点に回帰してV字回復を目指すとしている。

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    ミクシィ、今期利益9割減を予想 「モンスト」が落ち込み

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    1: 名無しさん必死だな 2019/05/10(金) 17:51:20.09 ID:cUCKsspVd
    ミクシィ、今期の利益は9割減を予想 「モンスト」の落ち込みで巨額の減収減益に
    https://nlab.itmedia.co.jp/nl/spv/1905/10/news114.html

    ミクシィは5月10日、2020年3月期の連結業績予想を公表し、本業のもうけを示す営業利益は前期から87.8%減の50億円にとどまる見通しだと発表しました。
    19年3月期実績の410億円からマイナス360億円と、大幅に落ち込みます。主力のスマートフォンゲーム「モンスターストライク」(モンスト)の売り上げ減少が要因です。

    2019年3月期の連結決算は売上高が23.8%減の1440億円、営業利益が43.3%減の410億円、純利益は36.5%減の265億円と、大幅な減収減益でした。


    岡ちゃん助けて

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    【悲報】モンスト、もうめちゃくちゃ

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    1: 風吹けば名無し@\(^o^)/ 2016/10/11(火) 05:01:44.78 ID:NWQL7uEq0.net
    モンスト3周年の目玉企画

    ①爆絶感謝ガチャ→限定キャラ激絞りガチャでユーザー大爆死
    ②ウリエル獣神化→性能が期待を下回る
    ③最終日に鯖落ち 本当にモンストがやれなくなる
    ④ハッピーくじ 参加賞が来ない←new!

    始まる前が一番楽しかった3周年やったわ
    X FLAGパークでの盛り上がりを返してくれや…

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    『パズドラ』失速&『モンスト』絶好調!! 大手が参入してきたスマホゲー市場、ガンホーの時代はもう終わり!?

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    1: オムコシ ★ 投稿日:2016/02/13(土) 00:35:40.22 ID:CAP
     2月に入り、各社が連結業績を発表。そこで大幅に売上を伸ばしたところもあれば、下げてしまったところもある、スマートフォン向けゲームを提供しているゲーム会社の連結業績を、ざっと紹介していきたい。

    ■コナミホールディングス(%表示は対前年同四半期増減率)
    期間:平成27年4月1日~平成27年12月31日
    売上高:1,792億5,100万円(15.0%↑)
    営業利益:174億2,300万円(62.3%↑)
    税引前利益:171億4200万円(33.6%↑)
    四半期利益:62億7,500万円(19.5%↓)
    親会社の所有者に帰属する四半期利益:62億6,200万円(19.1%↓)

     配信開始より1年が経過した『実況パワフルプロ野球』が1,900万DL達成。また、15年10月に配信となった本格プロ野球ゲーム『プロ野球スピリッツA(エース)』も好調に推移。さらに、『ワールドサッカーコレクション』『クローズ×WORST』『プロ野球ドリームナイン』といったタイトルも、ユーザーの支持を集めた。グローバル市場向けタイトル『Star Wars:Force Collection』や、各国でベストゲーム賞を受賞した『ウイニングイレブン クラブマネージャー』も安定。今のところ数字に影響は感じられないが、小島秀夫監督の退社は今後どんな形で影響を及ぼすのか否か、気になるところ。

    ■スクウェア・エニックス・ホールディングス(%表示は対前年同四半期増減率)
    期間:平成27年4月1日~平成27年12月31日
    売上高:1,527億6,000万円(28.5%↑)
    営業利益:237億7,800万円(60.5%↑)
    経常利益:241億9,800万円(46.3%↑)
    親株主に帰属する四半期純利益:135億3,800万円(24.0%↑)

     こちらも従来のタイトルが好調に推移。また、『メビウス ファイナルファンタジー』『星のドラゴンクエスト』『ファイナルファンタジー ブレイブエクスヴィアス』など、新規タイトルも好調なスタートを切った。『ドラゴンクエスト』30周年に向け、いいスタートとなったようだ。

    ■ミクシィ(%表示は対前年同四半期増減率)
    期間:平成27年4月1日~平成27年12月31日
    売上高:1,502億285万円(120.1%↑)
    営業利益:673億500万円(124.9%↑)
    経常利益:669億9,900万円(123.5%↑)
    純利益:440億3,200万円(130.5%↑)

     ユーザー数が15年5月で、全世界(中国除く)3000万人を突破した『モンスターストライク』(以下、『モンスト』)が未だ絶好調。さらに12月には、同作のニンテンドー3DS版も発売し、業績を大きく伸ばした。なお、15年10~12月期の売上高549億円(うちエンターテインメント事業:512億7,600万円)は、四半期で最高記録を更新。

    ■ガンホー(%表示は対前期増減率)
    期間:平成27年1月1日~平成27年12月31日
    売上高:1,543億3,000万円(10.8%↓)
    営業利益:724億2500万円(23.2%↓)
    経常利益:726億600万円(22.4%↓)
    純利益:434億3,200万円(30.0%↓)

    『パズル&ドラゴンズ』(以下、『パズドラ』)開始当初より、ゲームの長期的な運営を見据えて、飽きのこないゲーム創りに注力してきたという。その甲斐あってか、サービス開始から約4年が経過し、1月に国内累計4,000万DLを達成。しかし、ガンホーは同作の配信開始以来、初めて減収減益となってしまった。

     以上のとおり、紹介した企業のうちで『パズドラ』のガンホーのみが、すべての数字において前期を下回る結果に。一方、『モンスト』のミクシィはすこぶる好調だ。どちらもスマホゲーの代表ともいえるタイトルだというのに、なぜこうも差がついてしまったのか。

     ガンホーの失速には、世間からも「もう手遅れだろ。誰もやってない」「ゼウス最強時代は面白かったけどな」「『パズドラ』落ち目だし、どうすんだこの会社」「オワドラは次に繋がるアプリを出せなかったのがキツい。その上、スクエニとか大手も参入してきたし、打つ手なし」などの声が上がっている。しかし、ガンホーの社長・森下一喜氏は決算説明会で「減収減益だが、業績は高位で安定している」と強調。減収減益だけど、まだまだ強気な姿勢を見せている。

     ユーザーの課金が多くなりすぎないよう調整し、人気を長持ちしていく戦略をとるという『パズドラ』。3月には14年末に発表していた中国での配信が開始予定となっている。世界最大人口を誇る中国で成功し、再び『パズドラ』天下の時代が訪れるだろうか。

    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20160212-00010004-otapolz-game

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    赤字「ミクシィ」に一発逆転をもたらした「モンスト」 一方で「ゲーム人気がなくなったら危ない」といった声も

    1: オムコシ ★ 投稿日:2016/01/31(日) 07:09:08.31 ID:CAP
    ◆赤字「ミクシィ」に一発逆転もたらした「モンスト」 今度は高い「ゲーム依存度」がリスクに

    ミクシィが2016年3月期の連結業績予想を上方修正した。
    1月下旬の発表によると、売上高は前期比82%増の2050億円で、従来予想を200億円上回る。
    営業利益も71%増の900億円で予想を100億円上回る見通しだ。

    業績を見直したのは、2013年10月にサービスを開始したスマートフォン向けゲーム
    「モンスターストライク(モンスト)」が投入から2年を過ぎても人気に陰りがみえず、
    課金収入が拡大したからだ。

    ◇世界3000万人ユーザー、2期連続で過去最高業績へ

    モンストはスマホの画面上で、モンスターを引っ張ってはじきながら、相手モンスターを倒していくというゲームだ。
    「簡単な操作で誰でも楽しめること、一緒にいる友人と協力する仕組みが特長」(ミクシィ)だ。

    国内ではテレビCMなど積極的な広告宣伝も奏功してユーザーを獲得。
    台湾や米国、韓国、香港、マカオなどへと配信地域を広げており、海外展開にも積極的だ。
    2015年9月時点での世界の累計ユーザー数は3000万人を突破し、人気は世界規模で拡大している。

    純利益は79%増の590億円で従来予想を70億円上回り、ミクシィ決算は2期続けて増収増益、
    かつ過去最高を更新する見込みとなっている。年間配当も60円増の142円と大幅に増配する。

    いまやゲーム人気で業績を拡大して注目されるミクシィだが、元々はSNSでブレークした企業だった。
    しかし、LINEやFacebookといったライバル勢の台頭によって存在感は低下。
    それに伴って業績も悪化し、2014年3月期には純損益が2億2700万円の赤字に転落した。
    一時は会社の存続そのものが懸念されたが、モンストというゲームのヒット一発で状況は一変した。

    ミクシィの"復活劇"に対し、ネット上では「モンスト、すげえ」「オワコンだったはずのミクシィを救ったモンスト」
    「ミクシィの利益がやばい」といったモンストを評価するコメントが並ぶ。

    ◇元本業のSNS見る影なく、ゲーム売り上げが9割超

    一方で「ゲームの人気がなくなったら危ないね」といった声もあがっている。
    2015年中間期のセグメント別でみてみると、モンストなどのゲーム事業のエンターテインメント事業が
    売上高の9割超でSNS事業を大きく上回っている。
    「ゲームは、はやりすたりもあり、エンターテインメント事業への依存度が高すぎるのは事業リスクでもある」
    (アナリスト)と"モンスト依存"を不安視する指摘も出ている。

    ミクシィがゲームを中心にこれからも好調な業績を持続できるか、
    はたまた新たにどのような事業の柱を打ち立てるか、注目される。

    写真:ミクシィはゲーム中心に好調を維持できるか、はたまた新たな事業を打ち立てるのか
    (画像は「モンスターストライク」公式ホームページ
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    J-CASTニュース 2016/1/30 11:30
    http://www.j-cast.com/2016/01/30256986.html
    http://www.j-cast.com/2016/01/30256986.html?p=2
    http://www.j-cast.com/2016/01/30256986.html?p=3

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