Ddrsn


1: 名無しさん@涙目です。(東京都) [US] 2018/10/03(水) 17:32:13.71 ID:iUnxbPpV0 BE:123322212-PLT(13121)
 コナミの音楽ゲーム「Dance Dance Revolution」(ダンスダンスレボリューション)の映画化が製作中だとDeadlineをはじめ各メディアが報じた。

 同サイトによると、この企画は米ワーナー・ブラザース映画でクリエイティブ企画・国際製作部の代表を務めたグレッグ・シルヴァーマンが設立した
Stampedeが発表したもので、破壊の危機に瀕した世界における唯一の希望として、ダンスを共通言語としてつながる人々を描いた作品になるという。

 ダンスダンスレボリューションは、1998年に日本で発表された音楽ゲーム。音楽に合わせて画面に流れてくる矢印と同じ方向を指すパネルを、
一定のタイミングで踏むシンプルなシステムを採用し、海外でも高い人気を獲得しているが、特定の物語などがない作品をどのように映画化するのか。
Stampedeで映画・テレビ部門の総監督に任命されたカラ・ファノが“ダンレボ”映画にも携わるとのこと。J・トッド・ハリスとマーク・マーカムが
プロデューサーを務め、コナミと共に製作を進めるとしている。

 ハリウッドでは現在、カプコンの人気ゲーム「モンスターハンター」の実写映画化が、『バイオハザード』シリーズのポール・W・S・アンダーソン
監督・脚本で進行しており、今月下旬から撮影スタートを予定している。(編集部・入倉功一)
https://www.cinematoday.jp/news/N0103987

続きを読む