ゲーム感想・評価まとめ@2ch

2chのゲーム感想まとめです。興味のあるゲームを買うかどうかの判断材料に

    スカーレット

    フィルスペンサー氏「スカーレットでは日本市場に力を入れていく。日本も同時発売にしたい」

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    1: 名無しさん必死だな 2019/11/18(月) 00:20:14.25 ID:YolFYz/N0
    ――日本でのXbox Oneの展開についてもう少し掘り下げたい。
    私はXboxを長年見届けてきた人間として、Xbox Oneは、
    日本をTier1から外したことが最大の躓きだったと考えている。
    今後、今世代での巻き返しというのは期待して良いのだろうか?

    Spencer氏: 私もそう思う(苦笑)。Xbox Oneのローンチを振り返ると、
    Tier1にしなかったこと、ローンチまでの時間が掛かりすぎたこと、
    日本展開において多くのミスを犯したことを含めて、我々には多くの学びがあった。
    他のコンペティターが展開に熱心に取り組んでいる間に、
    我々は大事な時間を失ってしまった。日本をTier1にしなかったのは、
    グローバル戦略の中でやむを得ない選択だったが、その決断が、他の地域では遊べるのに、
    日本では遊べないという状況を生み出し、結果として日本の熱心なゲームファンに
    屈辱的な気持ちにさせてしまった。ただ、我々は日本のゲームファンを深く
    リスペクトしていることを理解して欲しいし、
    そのことを示すためにもProject Scarlettでは日本を一番最初の出荷地域にしたいと考えている。


    ――それはつまりProject Scarlettは、日本はTier1に戻ると理解して良いのだろうか?

    Spencer氏: それが私の願いだ。日本のゲームファンも含めた、
    世界中のゲームコミュニティに、素晴らしいプロダクトを届けたいと考えている。
    Project Scarlettはすべてのゲームファンを最大限にリスペクトした上で
    グローバルで展開していきたいと考えている。

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    MS、次世代XBOXは4Kで毎秒120フレームも可能と発言

    dims


    1: 名無しさん必死だな 2019/10/21(月) 21:36:54.86 ID:lfqlrMJe0
    Xbox Scarlett CPU Will Ensure No Compromises With Framerate – Microsoft
    https://gamingbolt.com/xbox-scarlett-cpu-will-ensure-no-compromises-with-framerate-microsoft/amp?__twitter_impression=true

    マイクロソフトのアーロン・グリーンバーグ氏は、「4Kは可能だが、毎秒120フレームも可能だ」と述べている。

    マイクロソフトは、Xbox スカーレットで毎秒 120 フレームで 4 K 解像度が可能になることを約束します。

    次世代では、フレームレートに妥協がないことを確認したいので、CPUの大きなアップグレードが見えると思います。はい、我々は4Kを行うことができますが、我々はまた、毎秒120フレームを行うことができます。そういう能力は、今では見られないものになると思います」

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    次世代XBOX『Scarlett』、2020年に従来型コンソールとクラウドコンソールの2種類を発売か?

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    1: 名無しさん必死だな 2018/07/24(火) 09:33:26.16 ID:XHdYELXw0.net
    https://www.techradar.com/news/xbox-scarlett-cloud-could-be-the-streaming-only-xbox-out-in-2020

    今年のE3ではマイクロソフトが「Scarlett」とコードネームがつけられた複数のコンソールを開発していることが明らかになったが、この次世代機に関する新たな噂がThurrottから浮上した。

    Thurrottの報道によると、現在マイクロソフトは2つの異なるハードウェアを製作しており、そのうちの1つはXboxブランドに合った、伝統的なコンソールとなるという。
    このハードウェアはまだ開発の初期段階にあるため、スペックは不明とのこと。

    2つ目のデバイスはストリーミングボックスとなり、「Scarlett Cloud」と呼ばれるマイクロソフトの新たなゲームストリーミングプラットフォーム向けにデザインされているという。

    新世代機のフォーカスは、ストリーミング用コンソールと伝統的なコンソールの違いを感じさせないことだという。

    Thurrottによれば、これを達成するため、Xboxのストリーミングボックスは現在出回っているものよりも高価となるが、最終的には専用のコンソールを買うよりも安くつくという。
    その理由は、ストリーミング中の遅延を緩和してくれるハードウェアが組み込まれているためとのこと。

    マイクロソフトはXbox LiveやXbox Game Passと同様、定額制サービスとダウンロード販売から収入の大半を得る計画だ。2つのコンソールのリリース時期は2020年を予定している。

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