ゲーム感想・評価まとめ@2ch

2chのゲーム感想まとめです。興味のあるゲームを買うかどうかの判断材料に

    コンパイル

    【悲報】ぷよぷよに種付けされると150匹の子供を産んでしまう事が判明

    1: 風吹けば名無し 2019/01/21(月) 16:18:14.22 ID:1nhFueUYp
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    コンパイル(ぷよぷよ)元社長、アルバイトしながら千葉県のアパートで一人暮らししてた事が明らかに…

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    1: 名無しさん必死だな@\(^o^)/ 2017/05/19(金) 11:27:25.08ID:huLkVxNSF.net
    ディズニーに対抗「ぷよぷよランド」構想 
    仁井谷正充さん…ぷよぷよのごとく夢も会社もはじけ借金90億円
    withnews 5/19(金) 7:02配信

    90年代を代表するゲーム「ぷよぷよ」をつくった伝説のゲームクリエーター
    仁井谷正充さん(67)の半生は、平家物語のような栄華と没落のストーリーです。
    ぷよぷよの爆発的ヒットで、40歳そこそこで売上高70億円のゲーム会社社長となった
    仁井谷さんはいま、千葉・新松戸のアパートでこたつにくるまりながら、再起を期し
    新たなゲーム作りに没頭しています。
    「ただ春の夜の夢のごとし……」。
    会社の消滅は、まるでぷよぷよの「連鎖」のごとく、あっという間でした。

    ■ディズニーに対抗する「ぷよぷよランド」つくりたかった

    「企画書の絵を描くのに1千万円ぐらいつかっている」

    2DKのアパートの一室。
    こたつに入って話を聞いていると、おもむろに立ち上がった仁井谷さんが
    資料ファイルから書類を持ち出してきました。
    A4で24枚、表紙には「コンパイル・パーク開発計画」の文字。
    ぷよぷよのキャラクターがドーム状の屋根を形作った建物が描かれています。
    会社を、そして自身の人生を暗転させた「ぷよぷよランド」計画です。
    歯車を狂わせたのは、社長だったゲーム制作会社「コンパイル」を
    総合エンタメ産業に進出させるという大きな夢への着手でした。

    「モデルはディズニー。アニメがあってディズニーランドがあり、
    そこに人々が集うように、ゲームがあってぷよぷよランドがあり、
    そこに人が集まる。そんな壮大な夢だった」

    地上10階建て。ジェットコースターや空中ブランコ、ゴーランド。
    巨大プールにフードコート、カラオケボックス、物産館、ホテル客室……。
    ありとあらゆるアミューズメントを詰め込んだテーマパークが、ぷよぷよランド構想でした。
    建設予定地は幕張メッセがある海浜幕張駅。千葉マリンスタジアムに隣接する敷地で
    「計画は行政側とは話はついていた。建設する手前まで進んでいた」そうです。

    ■経営拡大が裏目、資金ショートし破産

    ぷよぷよランド構想に向け、仁井谷さんは会社経営を拡大しつづけます。
    100人足らずだった従業員は408人に急増員。
    新作に巨額の宣伝費も投入しますが、ぷよぷよ以降、思うようなヒット作が生まれません。

    「そうこうしているうちに運転資金がショートした。簡単に言えば給料が払えなくなった」。

    98年、地裁に和議申し立て。倒産です。負債総額75億円。
    ゲーム会社の倒産としては当時桁違いでした。
    倒産とともに仁井谷さんも自己破産。会社は再建を目指したもののかなわず。
    ぷよぷよの知的財産権は売却しました。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170516-00000003-withnews-game


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    「ぷよぷよ」生みの親は今バイト生活、最盛期年収1億円コンパイル創業者が誕生秘話や近況を告白

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    1: ダークホース ★@\(^o^)/ 2015/10/23(金) 09:50:54.35 ID:???*.net
    人気ゲーム「ぷよぷよ」の“生みの親”の一人で、開発・発売元のコンパイルで
    創業社長を務めていた仁井谷正充さん(65歳)が、10月22日に放送されたバラエティ番組
    「ヨソで言わんとい亭」(テレビ東京系)に出演。
    現在はアルバイトをしながら、1人で新しいゲームの開発に取り組んでいることを明かした。

    「ぷよぷよ」は、1990年代に爆発的なヒットを記録した、ゲーム好きなら誰もが遊んだことがあるであろう
    日本を代表する“落ちものゲー”。
    一時、コンパイルは年商70億円の企業まで成長したが、経営の舵取りの失敗で
    1998年には経営破たんした。
    そして「ぷよぷよ」の権利はセガに売却され、個人名義で借金をしていた仁井谷さんは
    自己破産する道を辿ることになる。

    この日、番組では「ぷよぷよ」誕生前夜のエピソードも披露した仁井谷さん。
    もともとは当時世界的なヒットを遂げていた「テトリス」や、任天堂が発売した「ドクターマリオ」に
    刺激を受け、コンパイルでも何かできないかと考えていたときに、社員から
    「ドミノが上から落ちてきて、4つ揃ったら消える」という、「ドクターマリオと同じルール」の企画が
    会議で上がってきた。

    しかし、「(ドクターマリオと)似てるけど、とりあえずテトリスみたいに売れるソフトを作りたいから、
    こっそり作ってごらん」と、「ぷよぷよ」の開発がスタート。
    この話に、「『ぷよぷよ』は『ドクターマリオ』のパクリということですよね?」と聞かれた仁井谷さんは、
    「そうですね。ルーツがそこにある」と語った。

    ただ、「『ドクターマリオ』に似てるからどうしようかな、というときに、
    任天堂から『お前パクっただろ』って言われるのも嫌」とは考えており、そこで思い至ったのが
    「任天堂から出せば『ドクターマリオ』のパクリと思われない」ということ。
    当時、ファミコンのディスクシステムが落ち目で売れなくなっていた時代」だったことに目を付け、
    「(我々が)企画書を出したら、任天堂も企画欲しくて」と利害が一致、「ぷよぷよ」は
    「パクリみたいですけどセーフ」な状態で世に送り出されることになったそうだ。

    そうして「ぷよぷよ」は見事に大ヒットを記録、仁井谷さんも最盛期は年収1億円を超えたそうだが、
    その後の紆余曲折は前述の通り。
    現在は千葉県某所にある家賃5万円の2DKで暮らし、アルバイトで生計を立てているという。
    その傍ら、「ぷよぷよ」の次と言えるような自作の“落ちものゲー”の開発に取り組んでいることを明かした。

    http://news.biglobe.ne.jp/entertainment/1023/nrn_151023_8474381705.html

    仁井谷正充さん Twitter公式アカウントより
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    コンパイル伝説復活! 「ディスクステーションRe#01」発売決定

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    1: オムコシ ★ 2015/05/30(土) 12:25:31.30 ID:???.net
     D4エンタープライズはレトロPCゲーム配信サイト「プロジェクトEGG」にて、「ディスクステーションRe#01」を7月10日に発売する。
    価格は1,980円(税別)。現在予約受付中。

     「ディスクステーション」は、かつてコンパイルが1988年から2000年まで展開したマガジン形式のゲームパッケージ。
    「ディスクステーションRe」は季刊で、コンパイルの名作ゲームと共に、開発資料や関連コンテンツを収録する。
    第1弾は「魔導師ラルバ(MSX2 版)」、「ブロードウェイ伝説エレナ(PC-9801 版)」、「GEO CONFLICT ~争乱の大地~(PC-9801 版)」といったタイトルを収録する。

    【ディスクステーションRe#01】
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    http://game.watch.impress.co.jp/docs/newsclip/20150530_704548.html

    関連URL
    □「プロジェクトEGG」のページ
    http://www.amusement-center.com/project/egg/
    □「ディスクステーションRe#01」の予約ページ
    http://ac-mall.jp/egps-0001
    □コンパイルステーション
    http://www.amusement-center.com/compile/

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